ゲームも漫画もアニメも好きだけれど、実は一番好んで観ているのは、特撮番組だったりする。
今、毎週楽しみにしているのは「超星艦隊セイザーX」と「ウルトラマンメビウス」だ。
「セイザーX」は「ゴジラ」で有名な川北紘一さんが巨大戦を担当していて、その迫力はさすが。
シナリオも「超星神クオリティ」と呼ばれる超展開さが売りで、30分が2時間にも感じる濃い内容。
最近、序盤に大人気だったセイザー・ゴルドが、ポチこと火将軍ブレアードに押されて、あまり話題にならないのがさびしい。

ゴルドさん かっこいい~!
今、毎週楽しみにしているのは「超星艦隊セイザーX」と「ウルトラマンメビウス」だ。
「セイザーX」は「ゴジラ」で有名な川北紘一さんが巨大戦を担当していて、その迫力はさすが。
シナリオも「超星神クオリティ」と呼ばれる超展開さが売りで、30分が2時間にも感じる濃い内容。
最近、序盤に大人気だったセイザー・ゴルドが、ポチこと火将軍ブレアードに押されて、あまり話題にならないのがさびしい。

ゴルドさん かっこいい~!
「メビウス」は、今までにないウルトラマンだと思う。新しくもあり、古臭くもあり。大きな冒険をしているようで、安定感を感じる……うまく言えないや。
今までウルトラマンでは常識でも、現実世界では「なぜ?」というところを、うまく解決させているのが好印象。
「戦いで町を破壊したことをウルトラマンはどう思う?」「ウルトラマンが3分しか戦えないのはなぜ?」「防衛隊の存在意義は?」……まあ、説得力よりも、我々の納得力におおきく頼るものが多いけれど、明確に答えが提示されている。
これは、「仮面ライダークウガ」でも、「なぜ、怪人は日本だけを襲う?」「なぜ、怪人は倒されると爆発する?」を納得させていたことを思い出させる。
クウガも大好きな作品。
「戦いで町を破壊したことをウルトラマンはどう思う?」「ウルトラマンが3分しか戦えないのはなぜ?」「防衛隊の存在意義は?」……まあ、説得力よりも、我々の納得力におおきく頼るものが多いけれど、明確に答えが提示されている。
これは、「仮面ライダークウガ」でも、「なぜ、怪人は日本だけを襲う?」「なぜ、怪人は倒されると爆発する?」を納得させていたことを思い出させる。
クウガも大好きな作品。