八戸酒造(株)は、もともと「駒井酒造店」といい、「陸奥男山」という銘柄の日本酒を造っていた。


蔵の見学はmustである。今回も、予約して観に行った。時間があったので、蔵の脇にある川沿いを散策。

津波はどうだったのか、蔵の人に聴いてみたところ、津波は6m程度、かろうじて難を逃れたとのこと。
この蔵は、蔵造り、レンガ造り、鉄筋コンクリートと、時代の変遷を建物を通して確認することができる。



中には、コンサートもできるちょっとしたホールもある。

この壁の向こうは、仕込み場である。
タンクや倉庫も見学


仕上げはやはり試飲。「陸奥男山」は地元で呑まれる酒。今は「陸奥八仙」という銘柄が主流となっている。


仕込み水もいただく。

残念ながら、仕込みを観ることはできなかったが、歴史ある蔵の雰囲気を感じることができた。


蔵の見学はmustである。今回も、予約して観に行った。時間があったので、蔵の脇にある川沿いを散策。

津波はどうだったのか、蔵の人に聴いてみたところ、津波は6m程度、かろうじて難を逃れたとのこと。
この蔵は、蔵造り、レンガ造り、鉄筋コンクリートと、時代の変遷を建物を通して確認することができる。



中には、コンサートもできるちょっとしたホールもある。

この壁の向こうは、仕込み場である。
タンクや倉庫も見学


仕上げはやはり試飲。「陸奥男山」は地元で呑まれる酒。今は「陸奥八仙」という銘柄が主流となっている。


仕込み水もいただく。

残念ながら、仕込みを観ることはできなかったが、歴史ある蔵の雰囲気を感じることができた。