荒尾のおばば、再び…。
このブログでも度々、記している通称「荒尾のおばば」が、また、やってきた。
熱心な学会員で岐阜県の荒尾という田舎町に住んでいる80近いおばちゃんと
いうかおばあちゃん。
昨年末に大病を患い、年明けにすっかり弱った姿を拝見し、「もしかすると…
これで最後かも…」なんて一瞬、頭をよぎったが、まだまだ大丈夫みたいでち
ょっと安心した。でも、やっぱり、かつての元気はない。
顔色も悪く、滑舌も悪くなっている。いくら年だとは言え、半年前と比べると、
一気に10歳ほど老け込んだ感じもする。
一時間ほど世間話をして、その後、娘さんも合流しさらに30分。
最後は、「7月に参院選があるから選挙お願いね…」という話から、一気に
「学会と○○党」を称賛を始めた頃から、水を得た魚のように饒舌になった
荒尾のおばば。勧誘話に話が咲き始めるタイミングで、ちょうど電話が鳴り
お開きとなった。
うっとおしけれど、どこか憎めないおばば。
今日も、大きなおはぎを持ってきてくれた。
まだまだ元気でいていただきたい。

このブログでも度々、記している通称「荒尾のおばば」が、また、やってきた。
熱心な学会員で岐阜県の荒尾という田舎町に住んでいる80近いおばちゃんと
いうかおばあちゃん。
昨年末に大病を患い、年明けにすっかり弱った姿を拝見し、「もしかすると…
これで最後かも…」なんて一瞬、頭をよぎったが、まだまだ大丈夫みたいでち
ょっと安心した。でも、やっぱり、かつての元気はない。
顔色も悪く、滑舌も悪くなっている。いくら年だとは言え、半年前と比べると、
一気に10歳ほど老け込んだ感じもする。
一時間ほど世間話をして、その後、娘さんも合流しさらに30分。
最後は、「7月に参院選があるから選挙お願いね…」という話から、一気に
「学会と○○党」を称賛を始めた頃から、水を得た魚のように饒舌になった
荒尾のおばば。勧誘話に話が咲き始めるタイミングで、ちょうど電話が鳴り
お開きとなった。
うっとおしけれど、どこか憎めないおばば。
今日も、大きなおはぎを持ってきてくれた。
まだまだ元気でいていただきたい。
