ふっ と想うこと

山・雪・風・人、徒然なるままに--

春の恵み

2014-04-13 16:00:16 | 日記・エッセイ・コラム

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巨大な防雪柵が豪雪地帯である妙高の必需品

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朝、妙高市の平丸地区へ。棚田に妙高山と火打山が。山深い田んぼにも、ようやく遅い春が。

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地元妙高で”あまどころ”を。

 

そして、帰りの中央道の阿智PAでアスパラを。南信濃のアスパラ、とても甘いです。いつも、ここを通るたびに購入。

 

これからが、春の味わいを楽しめます。

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夜桜

2014-04-13 15:41:42 | 日記・エッセイ・コラム

上越高田城の桜が満開。今年も観桜会へ。

今年は、電車で。というのも赤倉から出るバス、年々滞在時間が短くなりせわしないので電車で。

まず、腹ごしらえ

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地元上越市も観光の目玉にしようと、年々、人が多くなって、ひどいときには”押すな押すな”の状態。

屋台が多すぎて、人の流れが止まってしまいます、さらにせっかくの桜並木が屋台の列でまったく見ることができない部分も。

一番の問題は、食べる場所がまったくないこと!多すぎる屋台で買ったものを食べる場所がないので、地べたに座っている人、そして食べながら歩いてる(歩かざるを得ない?)人。すれちがうたびに、お好み焼きや焼きそばがぶつかって!来ます。

もう少し、なんとかならないものかなぁ。

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妙高高原駅へ最終で

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