の口笛~点検~
僕の細胞たちが,血液たちが,神経たちが
寄って集たかって
僕の全ての部位,部分,部署を巡回し
inochiが
滞りなく,真っ当に機能しているかを
詳細に確認してゆく目覚め
どうやら
僕の主賓たちは
今日の僕の”live”を活かすために
大過なく滑り出したようだ
何処からか
の軽やかな口笛が聴こえる
の口笛~点検~
僕の細胞たちが,血液たちが,神経たちが
寄って集たかって
僕の全ての部位,部分,部署を巡回し
inochiが
滞りなく,真っ当に機能しているかを
詳細に確認してゆく目覚め
どうやら
僕の主賓たちは
今日の僕の”live”を活かすために
大過なく滑り出したようだ
何処からか
の軽やかな口笛が聴こえる
這う這うの体でようよう中腹の休憩所に辿り着き、さて見晴らし台に移動して遠山の風景をとカメラを構えると、脂汗が流れるような、血の気が引くような”電池切れ”の表示。一瞬のパニック。折角の難行苦行が・・と惨憺たる思いに囚われていると、パッと
「📱を持ってたんや」に気付く。胸を撫で下ろし、徐に中腹からの眺望を写し取った
遣れ遣れのtopics
見晴らし台へとスマホで撮影
此れが山頂
急峻な最後の難所へと向かう。此処まで来て断念など・・
登り始めると”石仏”の
勿論行ってみます!!弘法大師か?
よくもまあ!!こんな断崖絶壁に!!凄い活力。
さて、息を切らせて、緊張し、最後の踏ん張り
設置されている鉄の鎖に頼って・・頂上の標柱が見えた
続く 10/26 06:30:06 まんぼ