入間市の高齢者介護予防ホロー事業の一環として行われた催しに宮寺アコサークルに出演要請があり、みんなで行ってきました。
「アコーディオンと歌おう」と題した催しのプログラムです。
催しには私と余り年齢が違わない高齢者30人位、スタッフなど10人位、そして私たちです。
プログラムに従い、中山先生を中心に合奏で歌の伴奏をしました。ただし、「有楽町で逢いましょう」だけは、私が中心で演奏することになっていましたが、やはり一人では上手く演奏できず、先生や仲間にそれこそ「ホロー」されて、何とかお役目を果たしました。
途中、中山先生に独奏を披露してもらいました。
「ドナウ川の漣」と「浜辺の歌」でしたが、素晴らしい演奏で、みなさん感激しておられました。
歌の伴奏も私には課題がありました。「トロイカ」と「青い山脈」は、アレグロでの演奏です。残念ながら、私はそのテンポについて行けないのです。自分ひとりで練習するときは、弾けるテンポで良いのですが、合奏となるとそうも行きません。
テンポについて行けるよう、更に練習しなければと思いました。
アコのことだけでなく、年老いた母親を抱えて、介護予防のことなどいろいろ勉強させていただいた有意義な半日でした。
「アコーディオンと歌おう」と題した催しのプログラムです。
催しには私と余り年齢が違わない高齢者30人位、スタッフなど10人位、そして私たちです。
プログラムに従い、中山先生を中心に合奏で歌の伴奏をしました。ただし、「有楽町で逢いましょう」だけは、私が中心で演奏することになっていましたが、やはり一人では上手く演奏できず、先生や仲間にそれこそ「ホロー」されて、何とかお役目を果たしました。
途中、中山先生に独奏を披露してもらいました。
「ドナウ川の漣」と「浜辺の歌」でしたが、素晴らしい演奏で、みなさん感激しておられました。
歌の伴奏も私には課題がありました。「トロイカ」と「青い山脈」は、アレグロでの演奏です。残念ながら、私はそのテンポについて行けないのです。自分ひとりで練習するときは、弾けるテンポで良いのですが、合奏となるとそうも行きません。
テンポについて行けるよう、更に練習しなければと思いました。
アコのことだけでなく、年老いた母親を抱えて、介護予防のことなどいろいろ勉強させていただいた有意義な半日でした。