一応台湾側のやりたいことなどわかったので、日本のその大物歌手の事務所へ恐る恐る電話してみます。
「ハイ、株式会社××でございます。」
「あ!私、YOKOと申しますが、そちらは歌手の●●●さんの事務所でしょうか?」
※ホントはちゃんと本名を名乗りましたよ
「ハイ、そうですが?」
「あの・・お仕事の依頼などもこちらのお電話でよろしいでしょうか?」
「ええ、こちらでお受けしております。」
やった~!
これで交渉できるぞ。
結局その日は、担当者が不在とのことで、内容を文書にまとめてFAXで送ることにしました。
簡単に自己紹介と台湾からの依頼内容をまとめてFAXしました。
その翌日、私の携帯がRRRRRR~。
出てみたら、昨日は不在だった担当者の人。
とても物腰やわらかな感じで、ちゃんと話を聞いてくれる。
ひとしきり、こちらの趣旨を話した後、
「で、●●●さんに台湾でのお仕事をお願いできる可能性はありますでしょうか?」
と聞いてみると、結構いい感触。
で、一度会って話すことになりました。
うわ~、どんどん展開するぞ!
アポは4日後です。
キンチョーする!
とりあえず、4日後会社に半休をもらいました。
「ハイ、株式会社××でございます。」
「あ!私、YOKOと申しますが、そちらは歌手の●●●さんの事務所でしょうか?」
※ホントはちゃんと本名を名乗りましたよ
「ハイ、そうですが?」
「あの・・お仕事の依頼などもこちらのお電話でよろしいでしょうか?」
「ええ、こちらでお受けしております。」
やった~!
これで交渉できるぞ。
結局その日は、担当者が不在とのことで、内容を文書にまとめてFAXで送ることにしました。
簡単に自己紹介と台湾からの依頼内容をまとめてFAXしました。
その翌日、私の携帯がRRRRRR~。
出てみたら、昨日は不在だった担当者の人。
とても物腰やわらかな感じで、ちゃんと話を聞いてくれる。
ひとしきり、こちらの趣旨を話した後、
「で、●●●さんに台湾でのお仕事をお願いできる可能性はありますでしょうか?」
と聞いてみると、結構いい感触。
で、一度会って話すことになりました。
うわ~、どんどん展開するぞ!
アポは4日後です。
キンチョーする!
とりあえず、4日後会社に半休をもらいました。