宮地神仙道

「邪しき道に惑うなく わが墾道を直登双手
または 水位先生の御膝にかけて祈り奉れ。つとめよや。」(清水宗徳)

「薔薇の棘を使う呪詛返し」

2009年01月05日 | Weblog

(画像はクリックされましたら拡大します。)


++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

【あなたにかかる呪いを払う】

「最近どうも夢見が悪い、誰かに呪われているような気がする」
という事はありませんか?

単なる気のせいならばいいけれど、思い当たる事のある人は
要注意。
急いで呪いを解かなければいけません。

まず、相手が誰であるかを調べます。
苗字だけやニックネームではなく、フルネームを知ること。
これを7cm四方の紙に(画像のように)記し、その紙で薔薇の
棘を7本包みます。

この方法はヨーロッパの上流社会に伝わるもので、やがて
相手の心は薔薇の棘によってチクチクと痛みはじめると
言われています。

呪いが消えるだけでなく、相手を改心させる事で、あなたには
幸福が訪れるという、一石二鳥の方法です。


●効果的な方法

21日間以上努力しても相手の名前が分からなければ、
代用として、「ZAZEL」と記します。
ただし、21日間はあらゆる方法を使って名前を調べる努力を
して下さい。

名前を書くペンは黒を使用します。

薔薇は生気溢れるものを使うこと。
しおれたものでは効果がありません。

呪いが解けたら、紙と棘は土の中に埋めて下さい。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

コメント