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赤旗しんぶんの潮流を読み、一体この国はどうなってしまうのだろうという不安と憂いが一層強くなった。
無念さを抱え自殺した職員のこの手記に心が震えた。
不安になってばかりではいけないのだろうが、年老いた身に何ができるだろうか
未来あるものの為にも今こそ野党は一致団結してこの不正に立ち向かって欲しい。
(ブログを初めて10年、5年ほど前から新聞記事を多く載せるようになった。車の免許証を返納し、あちこちに出かけることが少なくなったのもあるが、年とともに文章を綴るという作業がしんどくなってきたのもあるなぁ・・・と最近思うことである。)