カンボジアには、政府と先進各国・国際機関とが協調するための様々な仕組みがありますが、そのひとつが「政府・ドナー協調委員会(GDCC: Government and Donor Coordination Committee)」です。
本日(3月4日)、第12回の委員会がカンボジア開発評議会で開催されました。カンボジア側からは、キエットチョン経済財政大臣、ソクチェンダ開発評議会事務総長、ドナー(援助者)側では、篠原日本大使、ムッソメリ米国大使等の要人が多数参加されました。また、出席した関係者数は、約200人ほどでした。
委員会では、行政改革、法制度改革、社会開発(保健、教育、ジェンダー、地方自治等)、土地改革等について討議されたとのことです。
委員会の詳細については、カンボジア開発評議会のページをご覧ください。
http://www.cdc-crdb.gov.kh/cdc/aid_management/GDCC-TWG-Review-FINAL-(Oct-2006).pdf#search='cambodia GDCC'
本日(3月4日)、第12回の委員会がカンボジア開発評議会で開催されました。カンボジア側からは、キエットチョン経済財政大臣、ソクチェンダ開発評議会事務総長、ドナー(援助者)側では、篠原日本大使、ムッソメリ米国大使等の要人が多数参加されました。また、出席した関係者数は、約200人ほどでした。
委員会では、行政改革、法制度改革、社会開発(保健、教育、ジェンダー、地方自治等)、土地改革等について討議されたとのことです。
委員会の詳細については、カンボジア開発評議会のページをご覧ください。
http://www.cdc-crdb.gov.kh/cdc/aid_management/GDCC-TWG-Review-FINAL-(Oct-2006).pdf#search='cambodia GDCC'