北の風に吹かれて~独り漫遊記~

町歩きを中心に、日々の出来事を綴ります。 
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初雪の日は誰かのことを

2006-10-22 19:11:43 | 日々のもろもろ
今日、ついに北海道の平野部で初雪が観測されました。
いよいよ冬まっしぐら・・・なのかなあ?

ところで・・・、
先日、時々拝見しているある方の日記で、初恋のことが話題になっていたのだが、
その中で、「他の人たちは初恋の思い出ってどんなものがあるのだろう」
という趣旨のことが書いてあった。
そうですね、今日は日曜日だけど特に話題もないし、書いちゃいますかな。
と思ったんだけど、よくよく過去の日記を読み返してみると、
実は既に書いちゃってました(笑)。
一年前以上の日記なので、リンクさせてみました。


http://blog.goo.ne.jp/five-colors1213/e/1f0b01a1f4acca35c2fc31afa3ee5a9c

※ 以下、↑の日記を「リンク先」と表記します。


リンク先で触れているのは、相手との思い出の中で一番印象的な出来事。
その人は、小学校時代同じクラスだった女の子で、
割とすぐに仲良しになり、放課後もよく一緒に遊んだものだった。
リンク先で触れている以外では、彼女の家で一緒に図工の宿題を作ったり、
社会科の勉強で、町内の公共施設を訪問したりしたこともよい思い出として残っている。
当時は子供だったせいもあってはっきり意識はしていなかったのだけど、
こうやって鮮明に覚えているということは、恐らくこれが初恋だったのだろう。
現在彼女とは全く連絡は取っていないのだけれども、
きっとどこかで元気でやっていることを信じつつ、
再会できる日を夢見ていきたいなと思ってますよ。

(私信)てなわけだけど、いいですかAさん、こんな感じで。


(今週のボウケンジャー)

スタート当初から言われていた「菜月は記憶喪失」という設定だけど、
10万年もの間眠っていたということは、記憶喪失じゃなくて、
初めから記憶などなかったわけなんですね。
先週も書いたとおり、真墨が菜月を救出するというのはある意味定石だけど、
これで6人の絆がより深まったことを考えると、これはこれでよかったのかな。

来週は、またまたさくら姐さんの活躍編!(蒼太と一緒みたいだけど)
もう、来週が待ち遠しくてたまりませぬ。
コメント
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