人体をコップになぞらえて考えると塩分がたくさん入ったときは水分もたくさん入るのでコップが大きくなっている。
塩分を少なくするとコップが小さくなるので水分を排出するようになる。あふれてしまうので。
冬は寒いので塩分を入れて温まるようにするが夏ほど汗をかかないので3日もすればしょっぱいものがあまりいらなくなる。
それで減塩にしていると2日ぐらいで水分を保つことができなくなり昼に通うようになってしまう。
もう一つの原因は、膀胱が小さくなると貯める量も少なくなるので昼に通うようになる。
膀胱が小さくなるのは食べ過ぎて膨らんだ腸から圧迫されるからだ。
塩分が多いと食べ物がおいしいので食べ過ぎてしまう。その分膀胱が小さくなり昼にかようようになる。夏に食べ過ぎても水分は汗になるから冬のようなことはない。
減塩にして少ない食べ物にするとまた元に戻って大きくなり昼にi通うようなことがなくなる。
冬は汗をかかないから最初から減塩小食にしておけば、コップは小さくてもあふれる水が少なくなり蓄える膀胱も圧迫されないで大きいままだ。何度も通うようなことはなくなる。
大食したいなら汗をかけば良い。それ以外は減塩で少食にする。
それ以外コースしかないような習慣、と思える。