玄米ごはん族のあしたのたのしみへ

玄米と野菜、果物で今日から明日へ。農業と穀物菜食の日々

鏡餅の塊を腹いっぱい

2023-01-18 21:58:08 | 穀物菜食
二晩水に入れておいた鏡餅を中温で25分焼いた。
表面が硬くならないで柔らかい煎餅のようになった。全部食べることができた。
取り出すとすぐに硬くなっていく。中身からちぎって、ろくに噛まないで、表面がパカパカ硬くならないうちに、飲み込むように急いで食べーーー飲み込んだ。
初め一つ取り出す時、低温に切り替えて温めておく。
たまり醤油につけて三つ食べた。限界までいった。
白米なら丼に6杯分を15分ぐらいで飲み込んだことになる。
終わりに玄米と大根おろしを食べた。
数分で、みぞおちが痛くなった。生の冷たい大根おろしの影響。
布団にくるまって昼寝。
1時間ぐらいで目が覚め、痛みがなくなった。
少し作業して汗が出た。
夕食は食欲がないので、椎茸の味噌汁を少し。
明日の作業がどうなるか。
調子が良いならーーー
昼、血糖値が極端に上がっていると夕食がいらなくなる。
今回、みぞおちを温めるため布団にくるまっていたが、平均するため午後の休憩でも玄米を食べると夕食まで持続するので夕食がいらなくなるはず。

昼食は玄米定食、午後は玄米おにぎり。たまに、一週間に一度餅を飲み込むように食べると本能が満足。
一週間に一度、にしておいたほうが、火曜とか。









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水に一晩

2023-01-18 00:56:16 | 穀物菜食
鏡餅を一晩水の中に入れておいた。
昼食で中温で25分焼いた。
表面がパリパリの煎餅のようになり、硬くないので食べられた。
中身を食べていると、すぐに冷えて硬くなって食べられなくなってしまった。
硬くなったものは後日、高圧で。
その後、玄米を食べた。押し出せるように。
硬くならないようにするには、焼き時間を延ばして少しずつ取り出しながら食べる、もっと細かく砕いて少なめにする、とか。
大急ぎでろくに噛まないで食べたので苦しくなったが、念のため玄米を食べた。
夕食は定食。




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