苦い民間薬 センブリ 2017-10-18 | アダージョの森 少し前ですが・・ 庭の北側花壇にセンブリが咲いています。 全くの自生の花で、日当たりのいいところに、毎年咲きます。 小さい花ですが、きりっとした形が美しいですね。 古くから健胃剤の民間薬として利用されてきました。 「湯の中で千回降りだしても苦味が残る」ところからセンブリと名付けられました。 センブリ(千振) リンドウ科 センブリ属の二年草 学名:Swertia japonica Makino 別名: 当薬 #みんなの花図鑑 « 野球のバットの木 アオダモ... | トップ | 古代に亀甲占いで溝を彫った... »
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