10日から孫の「学級閉鎖」が続いています。ママは勿論、面倒をみなければいけない私たちも悲鳴をあげそうです。
「学級閉鎖」の間は自宅待機。塾やお稽古ごとその他、病院に行く以外は外出禁止。従って、何時も我が家で見ている孫お守も私たちの出張で、娘宅で見ています。閉塞感のマンション、居るだけで圧迫感がします。窓から見える風景は無機質な建物ばかり、狭いマンションで子供2人に騒がれると、それだけで疲れます。
自分の予定はすべておじゃんでひたすら奉仕です。「泊って行けば。」と言いますが、この上一緒にお風呂に入ったり、本を読まされたりしたらと思うと、せめて夜だけはゆっくり休みたい。
朝8時に家を出て、勤めに行く娘と交代で、小1の孫はその日の授業通りのカリキュラムをこなさなければなりません。算数や国語などは一人でやりますが、図工の時間が問題です。昨日は「ギター」を作りました。今日は「水彩画で果物を描く」です。絵具の扱いも慣れていませんし、汚さないように新聞紙などを敷き詰めるのも大変です。おまけに3歳のチビがやりたがります。てんやわんやの大騒ぎ「いい加減にしてよ!!」
学校の先生に同情します。25人からの子供を相手じゃぁ~。でも私たちの時代は一クラス56人くらいいました。半分の人数でも、今の先生たちは色々大変なのでしょうね。私の、にわか先生一体何時まで続くのでしょうか?早く学校に行って貰いたい。こちらの体が持ちません。


朝8時に家を出て、勤めに行く娘と交代で、小1の孫はその日の授業通りのカリキュラムをこなさなければなりません。算数や国語などは一人でやりますが、図工の時間が問題です。昨日は「ギター」を作りました。今日は「水彩画で果物を描く」です。絵具の扱いも慣れていませんし、汚さないように新聞紙などを敷き詰めるのも大変です。おまけに3歳のチビがやりたがります。てんやわんやの大騒ぎ「いい加減にしてよ!!」



