鹿港から台北へ向かいました。
鹿港で、予定よりものんびり町を散策してしまい、その上、この日は日曜日で、行楽帰りの車で高速道路は大渋滞でした。
おかげで、予約していた金品茶楼にも、時間を変更してもらい何とか食事をしに飛び込みました。

2年前に、初めて金品茶楼に連れて行って貰った時は、小龍包中心のメニューをいただいたので、
そのつもりでいたら、小龍包が出てきたのは最初だけで、あとは違う料理が次から次から出てきました。

2つの卓に、別々の料理が出てきたので、みんなでシェアしながらいただきました。

びっくりするほど、品数が多いのはそのためです。
(料理の写真が全部写っているわけではないのに、この種類ですから・・)

上の湯は、佛跳湯(仏様が、びっくりするほど美味しいスープ)のような美味しいスープでした。

2つの卓では、同じ
魚料理でも、片方は揚げて料理したもの、もう片方は蒸して料理したものが出たりしていました。

食材も、海の幸、山の幸と色とりどりで、贅沢な夕食を楽しみました。

水果は、リンゴとスイカとグァバでした。
スイカの切り方がお洒落なのです。

デザートは水果とともに、甘い餡の入った小龍包でした。
どれも、美味しくてお腹一杯でした。
次回への反省点は、料理が多すぎるので、コースではお願いせず、小龍包中心の料理にトンポウロウにしようと思いました。
なんて、贅沢な反省点でしょうね。
鹿港で、予定よりものんびり町を散策してしまい、その上、この日は日曜日で、行楽帰りの車で高速道路は大渋滞でした。
おかげで、予約していた金品茶楼にも、時間を変更してもらい何とか食事をしに飛び込みました。



2年前に、初めて金品茶楼に連れて行って貰った時は、小龍包中心のメニューをいただいたので、
そのつもりでいたら、小龍包が出てきたのは最初だけで、あとは違う料理が次から次から出てきました。



2つの卓に、別々の料理が出てきたので、みんなでシェアしながらいただきました。



びっくりするほど、品数が多いのはそのためです。
(料理の写真が全部写っているわけではないのに、この種類ですから・・)


上の湯は、佛跳湯(仏様が、びっくりするほど美味しいスープ)のような美味しいスープでした。



2つの卓では、同じ




食材も、海の幸、山の幸と色とりどりで、贅沢な夕食を楽しみました。

水果は、リンゴとスイカとグァバでした。
スイカの切り方がお洒落なのです。



デザートは水果とともに、甘い餡の入った小龍包でした。
どれも、美味しくてお腹一杯でした。
次回への反省点は、料理が多すぎるので、コースではお願いせず、小龍包中心の料理にトンポウロウにしようと思いました。
なんて、贅沢な反省点でしょうね。
