3月12日~3月18日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ
■八甲田と岩木山で除雪作業始まる
■12日、弘南バス生活協同組合が、女性元職員による着服を原因に経営破綻した問題で、、元職員の板柳町に住む48歳の女を業務上横領の疑いで逮 捕
■12日、三八地方で記録的な大雪、午後8時現在の積雪は十和田で観測史上1位の88センチ、三戸は同2位の89センチを記録
■12日、ジェトロ青森貿易情報センターはイタリア、カナダ、シンガポール、タイ、台湾の輸入、小売業者など計6社のバイヤーを招き県内企業との 商談会
■12日、県による津軽地域のリンゴ園地で雪害状況調査開始
■12日、青い森鉄道の55人の乗客が乗った列車が雪で約3時間ほど立ち往生
■12日、南部町で大雪で鶏舎が倒壊し多数のブロイラーが死ぬ
■県産リンゴ記録的な高値続く
■下北半島に生息しているニホンザルが2011年末に行った調査で18%増え2274匹
■大震災の間接被害によるマイナス影響が「ある」とした県内企業は2月時点で47.1%
■12日、八戸市は市内の自主防災会や町内会など4団体と、災害時要援護者の支援に関する協定を結ぶ
■六戸町立病院は4月から内科の常勤医1人を増員し4人体制
■青森漁港岸壁近くの海中に軽トラックが沈んでいるのを発見、約1時間20分後、車の中から男性1人が発見され搬送先の病院で死亡を確認
■13日、快速列車が野辺地駅に到着後、乗務する予定だったJRの車掌がいなかったため約1時間、同駅に停車したまま
■黒石市の財団法人双仁会厚生病院付属看護学院が4月1日から各種学校から専修学校へ移行し、厚生病院付属看護専門学校として再スタート
■13日、六ケ所村議会の中村勉議員が村職員の顔を殴り前歯を折るけがを負わす、同議員は飲酒
■13日、弘前市が市民を対象に行った本年度の世論調査結果で一番食べている果物はリンゴ
■津波被害で園舎が使えなくなっていた三沢市の淋代保育所(運営・淋代福祉会)の新園舎が完成
■13日、八戸市の市川漁協と多賀小学校の6年生と一緒に、本年度育てたサケの稚魚を五戸川に放流
■13日、2011年度芸術選奨文学部門の文部科学大臣新人賞に、八戸市出身の歌人梅内美華子さん
■灯油・ガソリンなど値上がり続く
■2011年の県海面漁業調査結果、総漁獲量、金額と共に過去10年で最少
■青森市の小学3年の女子児童が英検3級合格
■八戸市は市内の震災廃棄物について処理完了時点で65~70%は資源として活用される見込み
■リンゴ輸出量が回復している-として「原発事故の影響は小さくなっている
■13日、日本政策金融公庫青森支店が県内の食品関係企業を対象に行った、東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の影響に関するアンケートの結 果「原発事故の影響が残っている」とした企業は30.0%
■14日、大震災で発生したがれきをコンブなど海藻の増殖礁に利用する実証試験を、八戸市など3市町で順次始める
■14日、2012年度の県立高校入試後期試験
■青森農協が全農県本部を通じて購入し、生産者に販売した融雪剤から放射性セシウムが検出
■八戸圏域水道企業団は4月から、水源の馬淵川と新井田川で、土砂の放射性物質を測定
■4日午後6時9分ごろ、三八上北地方で震度4の地震、午後6時12分、本県太平洋沿岸に津波注意報
■14日午後6時ごろから鯵ヶ沢町舞戸地区と鳴沢地区の一部約1030世帯で断水
■14日、青森市のアスパムで「あおもりカシスフォーラム」
■15日、弘前北部土地改良区が女性元職員(51)を懲戒解雇したことは無効-などとした青森地裁弘前支部判決の取り消しを求めた控訴で、仙台高 裁は弘前北部土改区側の控訴を棄却
■「ウォーターセーフティーニッポン(水の事故ゼロ運動推進協議会)」水の事故ゼロを目指す標語コンクールで、六戸町の小学6年生の女子児童が2 席に当たる優秀賞
■黒石よされ講習受講者減に危機感
■15日、県警が2012年度の定期人事異動と組織改編を発表
■県の「安全安心住宅リフォーム促進事業」の2011年度の実績が、1億2510万円の補助枠のうち、287万4千円(2.3%)の低水準
■15日、県内原子力施設周辺などの環境放射線測定結果によると、六ケ所村で1月に採取した牛乳(原乳)から、ごく微量のセシウム
■15日、黒石定例市議会は議員報酬5%削減を本年度に引き続き継続する案を賛成多数で可決
■八戸市内の公園15カ所の土壌の放射性物質を測定した結果、2カ所の公園から微量の放射性セシウムが検出
■15日、市町村総合事務組合が36市町村、県と連携して、4月に「県市町村税滞納整理機構」を設立すると発表
■15日、十和田湖観光汽船が福島第1原発事故で風評被害を受けたとして、東電に約4千万円の賠償請求
■大雪で県内4スキー場が営業延長
■15日、五所川原市議会が議会改革特別委員会を設置
■16日、除雪車にひかれ女性が死亡した事故で、運転手に禁錮1年8月、執行猶予3年の判決
■みちのく銀行が住宅ローンの一部で金利変更の適用開始時期を間違い誤った利息で返済金を請求
■16日、むつ市に建設中のリサイクル燃料貯蔵が貯蔵建屋の本体工事を約1年ぶりに再開
■16日、2011年度日本芸術院賞に弘前市出身の評論・批評家三浦雅士さんら8人
■16日、東北電力は東通原発の敷地海側に高さ2メートルの防潮堤を造る工事に着手
■16日、青森市長が有権者らに「寒中見舞い」と印刷したはがきを送り、市選挙管理委員会は公職選挙法違反に当たるとして鹿内市長を口頭注意
■16日、黒石市の津軽伝承工芸館で津軽南地域シャトルバス運営協議会設立総会
■16日、弘前市と西目屋村が共同で進めてきた電気自動車の急速充電器2台の整備が完了し利用開始
■東日本大震災から1年が経過した12日時点で、被災者に支払われた地震保険金の総額は本県に49億円
■三沢市教育委員会が東日本大震災の記録集「三沢市の記憶」を作成
■16日、八戸市の市立南郷図書館に故三浦哲郎さん愛用の文机などゆかりの品の展示コーナー「三浦文学の部屋」
■16日、津波でほぼ全ての研究機能を失った八戸市の県産業技術センター・食品総合研究所が完全復旧
■16日、県が2012年度の定例人事異動を内示、異動規模は1288人と、過去10年で最も小さい規模
■17日、津波被害を受け不通となっていた八戸線種市(岩手県洋野町)-久慈(同県久慈市)間30.7キロの運転を再開
■津軽鉄道で昨年運行されたイベント列車「おらほの味じまん列車」の企画がグリーン・ツーリズム商品コンテストで優秀賞
■みちのく銀行と南部町が新年度から「自然栽培ふれあい塾」
■藤崎町は4月中にもB型肝炎ワクチン半額助成
■17日、寝台特急「日本海」の最後の下り定期便がJR青森駅に到着
■17日、黒石市の中央スポーツ館で「正調黒石ねぷたばやし講習会」始まる
■17日午前10時45分ごろ、五所川原市の貴金属店に店員から接客を受けた男が立ち去った直後、指輪1点(販売価格約400万円)がなくなって いることが判明
■17日、東日本大震災で被災した岩手県大槌町の中学生ら9人が、3泊4日の日程で米軍三沢基地関係者宅にホームステイするため三沢市を訪れる
■17日、佐井村福浦地区「歌舞伎の館」で県無形民俗文化財「福浦の歌舞伎」
■17日、2012年度末に閉校予定の八戸南高校で最後の大学生との交流を通じて将来の夢や進路を考えるワークショップ「カタリバ」
■17日、東京・調布市の市民プラザで、せんべい汁の調理指導
■18日、弘前圏域定住自立圏の各首長が仙台市で日本一のリンゴの魅力や観光をPR
■18日、弘前市民会館で全日本一輪車競技大会・舞台演技部門
■18日、東北6県全体を博覧会場に見立てた「東北観光博」スタート
■18日、ラ・プラス青い森で東日本大震災の被災地から市内に身を寄せている避難者との懇談会
■18日、八戸市の館鼻岸壁で今年最初の日曜朝市
■18日、五所川原市の立佞武多の館で「我んどのねぷた展」始まる
東奥日報、NHK青森放送
■八甲田と岩木山で除雪作業始まる
■12日、弘南バス生活協同組合が、女性元職員による着服を原因に経営破綻した問題で、、元職員の板柳町に住む48歳の女を業務上横領の疑いで逮 捕
■12日、三八地方で記録的な大雪、午後8時現在の積雪は十和田で観測史上1位の88センチ、三戸は同2位の89センチを記録
■12日、ジェトロ青森貿易情報センターはイタリア、カナダ、シンガポール、タイ、台湾の輸入、小売業者など計6社のバイヤーを招き県内企業との 商談会
■12日、県による津軽地域のリンゴ園地で雪害状況調査開始
■12日、青い森鉄道の55人の乗客が乗った列車が雪で約3時間ほど立ち往生
■12日、南部町で大雪で鶏舎が倒壊し多数のブロイラーが死ぬ
■県産リンゴ記録的な高値続く
■下北半島に生息しているニホンザルが2011年末に行った調査で18%増え2274匹
■大震災の間接被害によるマイナス影響が「ある」とした県内企業は2月時点で47.1%
■12日、八戸市は市内の自主防災会や町内会など4団体と、災害時要援護者の支援に関する協定を結ぶ
■六戸町立病院は4月から内科の常勤医1人を増員し4人体制
■青森漁港岸壁近くの海中に軽トラックが沈んでいるのを発見、約1時間20分後、車の中から男性1人が発見され搬送先の病院で死亡を確認
■13日、快速列車が野辺地駅に到着後、乗務する予定だったJRの車掌がいなかったため約1時間、同駅に停車したまま
■黒石市の財団法人双仁会厚生病院付属看護学院が4月1日から各種学校から専修学校へ移行し、厚生病院付属看護専門学校として再スタート
■13日、六ケ所村議会の中村勉議員が村職員の顔を殴り前歯を折るけがを負わす、同議員は飲酒
■13日、弘前市が市民を対象に行った本年度の世論調査結果で一番食べている果物はリンゴ
■津波被害で園舎が使えなくなっていた三沢市の淋代保育所(運営・淋代福祉会)の新園舎が完成
■13日、八戸市の市川漁協と多賀小学校の6年生と一緒に、本年度育てたサケの稚魚を五戸川に放流
■13日、2011年度芸術選奨文学部門の文部科学大臣新人賞に、八戸市出身の歌人梅内美華子さん
![]() | 梅内美華子集 (セレクション歌人) |
クリエーター情報なし | |
邑書林 |
■灯油・ガソリンなど値上がり続く
■2011年の県海面漁業調査結果、総漁獲量、金額と共に過去10年で最少
■青森市の小学3年の女子児童が英検3級合格
■八戸市は市内の震災廃棄物について処理完了時点で65~70%は資源として活用される見込み
■リンゴ輸出量が回復している-として「原発事故の影響は小さくなっている
■13日、日本政策金融公庫青森支店が県内の食品関係企業を対象に行った、東日本大震災や東京電力福島第1原発事故の影響に関するアンケートの結 果「原発事故の影響が残っている」とした企業は30.0%
■14日、大震災で発生したがれきをコンブなど海藻の増殖礁に利用する実証試験を、八戸市など3市町で順次始める
![]() | 復興計画 - 幕末・明治の大火から阪神・淡路大震災まで (中公新書(1808)) |
クリエーター情報なし | |
中央公論新社 |
■14日、2012年度の県立高校入試後期試験
■青森農協が全農県本部を通じて購入し、生産者に販売した融雪剤から放射性セシウムが検出
■八戸圏域水道企業団は4月から、水源の馬淵川と新井田川で、土砂の放射性物質を測定
■4日午後6時9分ごろ、三八上北地方で震度4の地震、午後6時12分、本県太平洋沿岸に津波注意報
■14日午後6時ごろから鯵ヶ沢町舞戸地区と鳴沢地区の一部約1030世帯で断水
■14日、青森市のアスパムで「あおもりカシスフォーラム」
■15日、弘前北部土地改良区が女性元職員(51)を懲戒解雇したことは無効-などとした青森地裁弘前支部判決の取り消しを求めた控訴で、仙台高 裁は弘前北部土改区側の控訴を棄却
■「ウォーターセーフティーニッポン(水の事故ゼロ運動推進協議会)」水の事故ゼロを目指す標語コンクールで、六戸町の小学6年生の女子児童が2 席に当たる優秀賞
■黒石よされ講習受講者減に危機感
■15日、県警が2012年度の定期人事異動と組織改編を発表
■県の「安全安心住宅リフォーム促進事業」の2011年度の実績が、1億2510万円の補助枠のうち、287万4千円(2.3%)の低水準
![]() | リフォームの教科書 |
クリエーター情報なし | |
東京書籍 |
■15日、県内原子力施設周辺などの環境放射線測定結果によると、六ケ所村で1月に採取した牛乳(原乳)から、ごく微量のセシウム
■15日、黒石定例市議会は議員報酬5%削減を本年度に引き続き継続する案を賛成多数で可決
■八戸市内の公園15カ所の土壌の放射性物質を測定した結果、2カ所の公園から微量の放射性セシウムが検出
■15日、市町村総合事務組合が36市町村、県と連携して、4月に「県市町村税滞納整理機構」を設立すると発表
■15日、十和田湖観光汽船が福島第1原発事故で風評被害を受けたとして、東電に約4千万円の賠償請求
■大雪で県内4スキー場が営業延長
■15日、五所川原市議会が議会改革特別委員会を設置
■16日、除雪車にひかれ女性が死亡した事故で、運転手に禁錮1年8月、執行猶予3年の判決
■みちのく銀行が住宅ローンの一部で金利変更の適用開始時期を間違い誤った利息で返済金を請求
■16日、むつ市に建設中のリサイクル燃料貯蔵が貯蔵建屋の本体工事を約1年ぶりに再開
■16日、2011年度日本芸術院賞に弘前市出身の評論・批評家三浦雅士さんら8人
■16日、東北電力は東通原発の敷地海側に高さ2メートルの防潮堤を造る工事に着手
![]() | 津波と原発 |
クリエーター情報なし | |
講談社 |
■16日、青森市長が有権者らに「寒中見舞い」と印刷したはがきを送り、市選挙管理委員会は公職選挙法違反に当たるとして鹿内市長を口頭注意
■16日、黒石市の津軽伝承工芸館で津軽南地域シャトルバス運営協議会設立総会
■16日、弘前市と西目屋村が共同で進めてきた電気自動車の急速充電器2台の整備が完了し利用開始
■東日本大震災から1年が経過した12日時点で、被災者に支払われた地震保険金の総額は本県に49億円
■三沢市教育委員会が東日本大震災の記録集「三沢市の記憶」を作成
■16日、八戸市の市立南郷図書館に故三浦哲郎さん愛用の文机などゆかりの品の展示コーナー「三浦文学の部屋」
■16日、津波でほぼ全ての研究機能を失った八戸市の県産業技術センター・食品総合研究所が完全復旧
■16日、県が2012年度の定例人事異動を内示、異動規模は1288人と、過去10年で最も小さい規模
■17日、津波被害を受け不通となっていた八戸線種市(岩手県洋野町)-久慈(同県久慈市)間30.7キロの運転を再開
■津軽鉄道で昨年運行されたイベント列車「おらほの味じまん列車」の企画がグリーン・ツーリズム商品コンテストで優秀賞
■みちのく銀行と南部町が新年度から「自然栽培ふれあい塾」
■藤崎町は4月中にもB型肝炎ワクチン半額助成
■17日、寝台特急「日本海」の最後の下り定期便がJR青森駅に到着
![]() | キング列車追跡シリーズ3 「ブルートレイン 寝台特急 日本海」青森-大阪1,023.5キロ・15時間24分の旅路 |
クリエーター情報なし | |
キングレコード NKCD-7048 |
■17日、黒石市の中央スポーツ館で「正調黒石ねぷたばやし講習会」始まる
■17日午前10時45分ごろ、五所川原市の貴金属店に店員から接客を受けた男が立ち去った直後、指輪1点(販売価格約400万円)がなくなって いることが判明
■17日、東日本大震災で被災した岩手県大槌町の中学生ら9人が、3泊4日の日程で米軍三沢基地関係者宅にホームステイするため三沢市を訪れる
■17日、佐井村福浦地区「歌舞伎の館」で県無形民俗文化財「福浦の歌舞伎」
■17日、2012年度末に閉校予定の八戸南高校で最後の大学生との交流を通じて将来の夢や進路を考えるワークショップ「カタリバ」
■17日、東京・調布市の市民プラザで、せんべい汁の調理指導
■18日、弘前圏域定住自立圏の各首長が仙台市で日本一のリンゴの魅力や観光をPR
■18日、弘前市民会館で全日本一輪車競技大会・舞台演技部門
■18日、東北6県全体を博覧会場に見立てた「東北観光博」スタート
■18日、ラ・プラス青い森で東日本大震災の被災地から市内に身を寄せている避難者との懇談会
■18日、八戸市の館鼻岸壁で今年最初の日曜朝市
■18日、五所川原市の立佞武多の館で「我んどのねぷた展」始まる
東奥日報、NHK青森放送