4月15日~4月21日まで、青森県内の出来事をテキトーにピックアップ
■15日、2年続きの豪雪を受け津軽地方のリンゴ園で豪雪被害の合同調査
■平川市は本年度、子育て世帯に住宅資金補助
■15日、八戸市の障害者就労継続支援事業所「大輪」で太陽光発電所開所式
■15日、東日本大震災後初となる台湾からのプログラムチャーターの第1便が青森空港に到着
■青森市や国際交流活動に取り組むNPO法人などでつくる団体「ぷらっとワールドあおもり」が、「やさしい日本語による防災カード」を作成
■15日、弘前大学50周年記念会館で原子力規制委員会外部有識者の渡辺満久・東洋大学教授による、下北半島の核燃・原子力施設と活断層問題を テーマにした市民講座
■2011年4月、県立中央病院に急性硬膜下血腫で緊急入院した65歳の女性が、宗教団体「エホバの証人」の信者であったため、患者の家族が輸血 を拒否し手術継続が不能となり患者が死亡していたことが判明
■15日、民事再生手続き中の「十和田湖観光汽船」(本社青森市)が青森地裁に再生計画案を提出
■外ケ浜町三厩地区で若生(わかおい)コンブ漁最盛期
■15日現在、県内水稲の種まき進捗率は55%
■十和田市の養豚業者が大規模養豚場計画
■16日、東日本大震災で被害を受けたJR八戸線で津波被害を想定し、列車からの避難誘導訓練
■16日、冬期間運航を休止していた十和田湖遊覧船が今シーズンの定期運航を開始
■16日、大間町の大間港で新フェリーターミナル施設が完成し竣工式
■16日、第2次世界大戦中、フィリピンに出征し1945年5月、マニラで戦死した東北町(旧上北町)出身の僧侶(享年24歳)が戦場で所持して いた「寄せ書き日の丸」の日章旗が、約70年ぶりに遺族の元に
■十和田市の50代地方公務員女性が、3月下旬から4月中旬にわたり、宝くじ当せん番号の情報料名目で384万円をだまし取られる被害
■17日、弘前市で18歳の少女が無免許運転で現行犯逮捕
■青森中央学院大学が来年4月、新たに4年制の看護学部看護学科の設置を構想
■弘前医療福祉大学短期大学部に、来年4月に救急救命士を養成する「救命福祉学科」を新設準備
■17日、日本気象協会は桜(ソメイヨシノなど)の開花予想第9弾によると、弘前公園の開花は平年より3日遅い26日となる見込み
■17日、中泊町の中里中学校で町内の小中学校のトップを切り、「ノーいじめ等の学校宣言」宣誓式
■17日、外ケ浜町蟹田地区で春の味覚トゲクリガニ解禁
■田舎館村の田んぼアートの本年度の題材は第1会場が「花魁(おいらん)とハリウッドスター」、道の駅いなかだて弥生の里内の第2会場は「ウルト ラマン」
■17日、六ケ所再処理工場で2つあるガラス溶融炉のうち、A系統炉で、炉の温度を上げる「熱上げ」開始
■17日、弘前市の住宅裏の水路近くの雪の中から男性の遺体が発見、3ヶ月前に雪片付け作業中に死亡したと見られる
■17日、岩木山大沢上部の9合目付近(標高約1400メートル)の雪面に亀裂を確認
■県立中央病院に入院したがん患者の5人に1人が、生活に支障を来すほどのがんの痛み
■18日、大間町が建造した大間・函館フェリー航路の新船「大函丸(だいかんまる)」が就航
■18日、文部科学大臣表彰の創意工夫功労者賞に、本年度、本県から4人
■18日、深浦町十二湖で山開き
■八戸市でヤマザクラ開花
■18日、東北電力は東通原発の敷地内断層について主要な断層が地下深くで500万年以前に固まっているとの調査結果を示す
■18日、八戸市中心街の「八戸屋台村みろく横丁」が改装オープン
■18日、青森市筒井地区に建設中の青い森鉄道新駅の名称について「筒井」を市に提案
■青森市浅虫の湯の島でカタクリの群生が見ごろ
■18日、陸奥湾東部海域で採取した養殖ホタテガイから国の規制値を超える下痢性貝毒を検出、漁協などの関係機関に出荷規制を通知
■八戸市の住民基本台帳人口が3月末で23万9172人と、24万人を割り込む
■19日、八戸市緑化まつりが始まる
■19日、七戸町の花松神社「例大祭」で同神社神楽保存会の小学生メンバー6人が神楽の奉納演舞を披露
■19日、弘前公園で夜桜見物を演出するライトアップの試験点灯
■19日、東北電力の海輪誠社長は記者会見で2015年7月と見込む東通原発の再稼働時期を可能な範囲
■南部町(旧名川町)出身の男性が経営する飛行機設計・製造会社(東京・青梅市)が3月中旬、国内で初めての電動飛行機による有人飛行に成功
■19日、弘前観光コンベンション協会が観光ガイドブック「街あるき ガイドひろさき」(差し込み式地図付き)を発行
■19日、むつ市で下北の郷土芸能定期公演が幕開け
■19日、カゴメが十和田で太陽光発電事業を始めると発表
■五所川原市の津軽金山焼が福島県の被災者を精神的に支援する「きづな広場」を開設
■20日、八戸市の蕪島で「蕪嶋まつり」始まる
■20日、八戸市の桜の開花宣言を行う市民団体が八戸市の館鼻公園にあるソメイヨシノの標本木で今年の観測開始
■20日、五所川原市の立佞武多の館で「開館9周年祭」
■20日、平川市猿賀の国指定名勝「盛美園」が開園
■20日、十和田市民文化センターで十和田市出身の作家川上健一さんの小説「渾身」を映画化した「渾身KON-SHIN」の上映会
■20日、県観光物産館「アスパム」でLEDによるイルミネーションイベント「サクラサク“春の花”イルミネーション」Part2が始まる
■20日、八戸市美術館で40~50年前に八戸市沿岸部の中学生らが制作した版画の展示会「海に生きる~教育版画から~」が始まる
■20日、鯵ケ沢町の「ミニ白神」が冬季休業を終え半年ぶりに開山
■本県の2010年度のメタボ健診実施率は35.0%で全国43位
■2012年度の八戸圏域ドクターカー出動は1085
■21日、野辺地町の愛宕公園に、こいのぼり約150匹
■21日、県労連は青森市の新町通りで最低賃金の大幅引き上げを求める街頭活動
■21日、「むつ湾フェリー」が冬季休業期間を終え本年度第1便の運航を開始
■21日、佐井村の佐井港と仏ケ浦を結ぶ観光船「サイライト」号が冬季休業を終え、今シーズンの営業を開始
■21日、八戸市で開かれた「蕪嶋まつり」最終日、浮木寺に置されている弁財天像が、もともと祭られていた蕪嶋神社に約140年ぶりに里帰り
■21日、五所川原市で市民提案型事業審査会
東奥日報、NHK青森放送局
■15日、2年続きの豪雪を受け津軽地方のリンゴ園で豪雪被害の合同調査
■平川市は本年度、子育て世帯に住宅資金補助
■15日、八戸市の障害者就労継続支援事業所「大輪」で太陽光発電所開所式
![]() | 障害者介助の現場から考える生活と労働 -ささやかな「介助者学」のこころみ- |
クリエーター情報なし | |
明石書店 |
■15日、東日本大震災後初となる台湾からのプログラムチャーターの第1便が青森空港に到着
■青森市や国際交流活動に取り組むNPO法人などでつくる団体「ぷらっとワールドあおもり」が、「やさしい日本語による防災カード」を作成
■15日、弘前大学50周年記念会館で原子力規制委員会外部有識者の渡辺満久・東洋大学教授による、下北半島の核燃・原子力施設と活断層問題を テーマにした市民講座
■2011年4月、県立中央病院に急性硬膜下血腫で緊急入院した65歳の女性が、宗教団体「エホバの証人」の信者であったため、患者の家族が輸血 を拒否し手術継続が不能となり患者が死亡していたことが判明
![]() | ドアの向こうのカルト ---9歳から35歳まで過ごしたエホバの証人の記録 |
クリエーター情報なし | |
河出書房新社 |
■15日、民事再生手続き中の「十和田湖観光汽船」(本社青森市)が青森地裁に再生計画案を提出
■外ケ浜町三厩地区で若生(わかおい)コンブ漁最盛期
■15日現在、県内水稲の種まき進捗率は55%
■十和田市の養豚業者が大規模養豚場計画
■16日、東日本大震災で被害を受けたJR八戸線で津波被害を想定し、列車からの避難誘導訓練
■16日、冬期間運航を休止していた十和田湖遊覧船が今シーズンの定期運航を開始
■16日、大間町の大間港で新フェリーターミナル施設が完成し竣工式
■16日、第2次世界大戦中、フィリピンに出征し1945年5月、マニラで戦死した東北町(旧上北町)出身の僧侶(享年24歳)が戦場で所持して いた「寄せ書き日の丸」の日章旗が、約70年ぶりに遺族の元に
■十和田市の50代地方公務員女性が、3月下旬から4月中旬にわたり、宝くじ当せん番号の情報料名目で384万円をだまし取られる被害
![]() | ロト7 徹底攻略ガイド―袋とじ付録 ロト7知らなきゃ損する攻略情報! じゃばら付録 特大当選数字記入表! (主婦の友ヒットシリーズ) |
クリエーター情報なし | |
主婦の友社 |
■17日、弘前市で18歳の少女が無免許運転で現行犯逮捕
■青森中央学院大学が来年4月、新たに4年制の看護学部看護学科の設置を構想
■弘前医療福祉大学短期大学部に、来年4月に救急救命士を養成する「救命福祉学科」を新設準備
■17日、日本気象協会は桜(ソメイヨシノなど)の開花予想第9弾によると、弘前公園の開花は平年より3日遅い26日となる見込み
■17日、中泊町の中里中学校で町内の小中学校のトップを切り、「ノーいじめ等の学校宣言」宣誓式
![]() | いじめの構造―なぜ人が怪物になるのか (講談社現代新書) |
クリエーター情報なし | |
講談社 |
■17日、外ケ浜町蟹田地区で春の味覚トゲクリガニ解禁
■田舎館村の田んぼアートの本年度の題材は第1会場が「花魁(おいらん)とハリウッドスター」、道の駅いなかだて弥生の里内の第2会場は「ウルト ラマン」
![]() | ラブ!マリリン マリリン・モンロー・オリジナル・レコーディング集 1953-1958 |
クリエーター情報なし | |
Naxos |
■17日、六ケ所再処理工場で2つあるガラス溶融炉のうち、A系統炉で、炉の温度を上げる「熱上げ」開始
■17日、弘前市の住宅裏の水路近くの雪の中から男性の遺体が発見、3ヶ月前に雪片付け作業中に死亡したと見られる
■17日、岩木山大沢上部の9合目付近(標高約1400メートル)の雪面に亀裂を確認
■県立中央病院に入院したがん患者の5人に1人が、生活に支障を来すほどのがんの痛み
■18日、大間町が建造した大間・函館フェリー航路の新船「大函丸(だいかんまる)」が就航
■18日、文部科学大臣表彰の創意工夫功労者賞に、本年度、本県から4人
■18日、深浦町十二湖で山開き
■八戸市でヤマザクラ開花
■18日、東北電力は東通原発の敷地内断層について主要な断層が地下深くで500万年以前に固まっているとの調査結果を示す
■18日、八戸市中心街の「八戸屋台村みろく横丁」が改装オープン
■18日、青森市筒井地区に建設中の青い森鉄道新駅の名称について「筒井」を市に提案
■青森市浅虫の湯の島でカタクリの群生が見ごろ
■18日、陸奥湾東部海域で採取した養殖ホタテガイから国の規制値を超える下痢性貝毒を検出、漁協などの関係機関に出荷規制を通知
■八戸市の住民基本台帳人口が3月末で23万9172人と、24万人を割り込む
■19日、八戸市緑化まつりが始まる
■19日、七戸町の花松神社「例大祭」で同神社神楽保存会の小学生メンバー6人が神楽の奉納演舞を披露
■19日、弘前公園で夜桜見物を演出するライトアップの試験点灯
■19日、東北電力の海輪誠社長は記者会見で2015年7月と見込む東通原発の再稼働時期を可能な範囲
■南部町(旧名川町)出身の男性が経営する飛行機設計・製造会社(東京・青梅市)が3月中旬、国内で初めての電動飛行機による有人飛行に成功
■19日、弘前観光コンベンション協会が観光ガイドブック「街あるき ガイドひろさき」(差し込み式地図付き)を発行
■19日、むつ市で下北の郷土芸能定期公演が幕開け
■19日、カゴメが十和田で太陽光発電事業を始めると発表
■五所川原市の津軽金山焼が福島県の被災者を精神的に支援する「きづな広場」を開設
■20日、八戸市の蕪島で「蕪嶋まつり」始まる
■20日、八戸市の桜の開花宣言を行う市民団体が八戸市の館鼻公園にあるソメイヨシノの標本木で今年の観測開始
■20日、五所川原市の立佞武多の館で「開館9周年祭」
■20日、平川市猿賀の国指定名勝「盛美園」が開園
■20日、十和田市民文化センターで十和田市出身の作家川上健一さんの小説「渾身」を映画化した「渾身KON-SHIN」の上映会
■20日、県観光物産館「アスパム」でLEDによるイルミネーションイベント「サクラサク“春の花”イルミネーション」Part2が始まる
■20日、八戸市美術館で40~50年前に八戸市沿岸部の中学生らが制作した版画の展示会「海に生きる~教育版画から~」が始まる
■20日、鯵ケ沢町の「ミニ白神」が冬季休業を終え半年ぶりに開山
■本県の2010年度のメタボ健診実施率は35.0%で全国43位
![]() | メタボの罠―「病人」にされる健康な人々 (角川SSC新書) |
クリエーター情報なし | |
角川SSコミュニケーションズ |
■2012年度の八戸圏域ドクターカー出動は1085
■21日、野辺地町の愛宕公園に、こいのぼり約150匹
![]() | こいのぼり 鯉のぼり 室内 ベランダ 矢車付き マンション 人気 ミニ ポール 完成品 子どもの日 |
クリエーター情報なし | |
ラッシュモール |
■21日、県労連は青森市の新町通りで最低賃金の大幅引き上げを求める街頭活動
![]() | 年収1000万円の貧乏人 年収300万円のお金持ち |
クリエーター情報なし | |
中経出版 |
■21日、「むつ湾フェリー」が冬季休業期間を終え本年度第1便の運航を開始
■21日、佐井村の佐井港と仏ケ浦を結ぶ観光船「サイライト」号が冬季休業を終え、今シーズンの営業を開始
■21日、八戸市で開かれた「蕪嶋まつり」最終日、浮木寺に置されている弁財天像が、もともと祭られていた蕪嶋神社に約140年ぶりに里帰り
■21日、五所川原市で市民提案型事業審査会
東奥日報、NHK青森放送局