毎年、秋になると現れる奴:クスサン
夜間、外灯の光に誘われて現れ、朝になっても帰ることなく周りに留まっているクスサン、朝、事務員さんが出勤して見ると気味が悪いという。
クスサン 成虫発生時期は9~10月、幼虫は白髪太郎
翅を閉じてじっとしている時は後翅の目玉模様は目立たないが、指で刺激を与えてみると翅を広げ目玉模様が目立つ。
毎年、秋になると現れる奴:クスサン
夜間、外灯の光に誘われて現れ、朝になっても帰ることなく周りに留まっているクスサン、朝、事務員さんが出勤して見ると気味が悪いという。
クスサン 成虫発生時期は9~10月、幼虫は白髪太郎
翅を閉じてじっとしている時は後翅の目玉模様は目立たないが、指で刺激を与えてみると翅を広げ目玉模様が目立つ。
ハマイヌビワの実を食べるリュウキュウメジロ
ハマイヌビワはクワ科イチジク属の木でイチジクを小さくしたような実を沢山つけます。この実は小鳥たちも大好きなようでメジロ、ヒヨドリ、ズアカアオバト等、実の実る頃はよく訪れています。今日はリュウキュウメジロとアマミヒヨドリが食べているのを観ました。
ヒヨドリなら契って丸飲みするけれど、メジロにとって実は少し大き過ぎたので突いて小片に分け食べます。
一羽が食べていると次のが現れて順番待ち
交代しました。
まいう~!