ポケモン金の図鑑を完成させた後。ネットを巡っていると、そういえばアンノーン図鑑なるものがあるのを思い出しました。
・・・ここまでやったら捕まえるしかない!ということで、いざ「アルフのいせき」へ。ここでアンノーンを3種類以上捕まえると、遺跡を出たところで研究員が図鑑に「アンノーン図鑑」機能を追加してくれます。
アンノーンを捕まえた順番で登録してくれる図鑑なのですが、アルファベット順ではないため、イマイチどのアンノーンを捕まえていないか分かり辛い。ということで、紙とペンを用意して、捕まえたアンノーンの種類に○をしながら進めていました。最初はメールに下書きとして打ち込んでいましたが、アナログの方が手っ取り早かったです。
と、いうわけで延々遺跡を歩き続けることに。バタフリーで眠らせてハイパーボールを投げても一度で捕まらないことがあるため、途中で一度四天王(とライバル)と戦って資金稼ぎし、再度挑戦。その結果、何とか全部捕まえました。
確かFRLGでは複数の石室があり、石室ごとに出現するアンノーンの種類が違ったため、まだ捕まえやすかったと思います。が、こちらは完全ランダムなので苦戦しました。
以下、アルファベット順です。カッコ内は下に書かれている英単語?です。
また、「このアンノーンは、このアルファベットに該当します」と言われて納得できるかどうか、個人的な感想も加えています。

A
(ANGRY)
わかる。

B
(BEAR)
わかるっちゃわかる。

C
(CHASE)
一瞬「Dかな?」と思う。

D
(DIRECT)
わかる。

E
(ENGAGE)
わかる。

F
(FIND)
わかる。

G
(GIVE)
わかるわけねーだろ!どこがどうGなのか、未だに良く分かってません。私の中では「栓抜き型」アンノーンです(笑。

H
(HELP)
わかる。

I
(INCREASE)
すごくわかる。

J
(JOIN)
わかる。

K
(KEEP)
わかる。

L
(LAUGH)
わかる。

M
(MAKE)
わかる。

N
(NUZZLE)
わかる。

O
(OBSERVE)
わかるわかる。

P
(PERFORM)
わかる。

Q
(QUICKEN)
わかる。個人的には「鍵のアンノーン」でした。

R
(REASSURE)
わかるけど、最初はPと間違えてました。

S
(SEARCH)
わかる。

T
(TELL)
わかる。

U
(UNDO)
ちょっとわかり辛い。「W」と混ざる。

V
(VANISH)
わからない。栓抜き型アンノーンその2。

W
(WANT)
わかる。でも、どこかで・・・フジ・・・

X
(XXXXX)
わかるけど、XXXXXって何だ・・・

Y
(YIELD)
わかる。

Z
(ZOOM)
わからんでもないけど、Sと混ざる。
そんなわけで、金銀に登場するアンノーン全26種をゲットしました。後のシリーズでは!と?のアンノーンもいましたが、この作品にはおらず。
今作では捕まえた順番で登録されるのですが、これを本当にアルファベット順で登録した猛者もきっといるんだろうなぁ・・・と。
というわけで、アンノーン図鑑でした。彼らは全員まとめてウルトラサンに送っても良いかもしれないと思いましたが、ボックスが足りなくなりそうなのでやめます(汗。
カッコ内の英単語?は暇を見つけて調べるとします。分からないのが結構あるなぁ・・・
・・・ここまでやったら捕まえるしかない!ということで、いざ「アルフのいせき」へ。ここでアンノーンを3種類以上捕まえると、遺跡を出たところで研究員が図鑑に「アンノーン図鑑」機能を追加してくれます。
アンノーンを捕まえた順番で登録してくれる図鑑なのですが、アルファベット順ではないため、イマイチどのアンノーンを捕まえていないか分かり辛い。ということで、紙とペンを用意して、捕まえたアンノーンの種類に○をしながら進めていました。最初はメールに下書きとして打ち込んでいましたが、アナログの方が手っ取り早かったです。
と、いうわけで延々遺跡を歩き続けることに。バタフリーで眠らせてハイパーボールを投げても一度で捕まらないことがあるため、途中で一度四天王(とライバル)と戦って資金稼ぎし、再度挑戦。その結果、何とか全部捕まえました。
確かFRLGでは複数の石室があり、石室ごとに出現するアンノーンの種類が違ったため、まだ捕まえやすかったと思います。が、こちらは完全ランダムなので苦戦しました。
以下、アルファベット順です。カッコ内は下に書かれている英単語?です。
また、「このアンノーンは、このアルファベットに該当します」と言われて納得できるかどうか、個人的な感想も加えています。

A
(ANGRY)
わかる。

B
(BEAR)
わかるっちゃわかる。

C
(CHASE)
一瞬「Dかな?」と思う。

D
(DIRECT)
わかる。

E
(ENGAGE)
わかる。

F
(FIND)
わかる。

G
(GIVE)
わかるわけねーだろ!どこがどうGなのか、未だに良く分かってません。私の中では「栓抜き型」アンノーンです(笑。

H
(HELP)
わかる。

I
(INCREASE)
すごくわかる。

J
(JOIN)
わかる。

K
(KEEP)
わかる。

L
(LAUGH)
わかる。

M
(MAKE)
わかる。

N
(NUZZLE)
わかる。

O
(OBSERVE)
わかるわかる。

P
(PERFORM)
わかる。

Q
(QUICKEN)
わかる。個人的には「鍵のアンノーン」でした。

R
(REASSURE)
わかるけど、最初はPと間違えてました。

S
(SEARCH)
わかる。

T
(TELL)
わかる。

U
(UNDO)
ちょっとわかり辛い。「W」と混ざる。

V
(VANISH)
わからない。栓抜き型アンノーンその2。

W
(WANT)
わかる。でも、どこかで・・・フジ・・・

X
(XXXXX)
わかるけど、XXXXXって何だ・・・

Y
(YIELD)
わかる。

Z
(ZOOM)
わからんでもないけど、Sと混ざる。
そんなわけで、金銀に登場するアンノーン全26種をゲットしました。後のシリーズでは!と?のアンノーンもいましたが、この作品にはおらず。
今作では捕まえた順番で登録されるのですが、これを本当にアルファベット順で登録した猛者もきっといるんだろうなぁ・・・と。
というわけで、アンノーン図鑑でした。彼らは全員まとめてウルトラサンに送っても良いかもしれないと思いましたが、ボックスが足りなくなりそうなのでやめます(汗。
カッコ内の英単語?は暇を見つけて調べるとします。分からないのが結構あるなぁ・・・
前のお話で、「めざせ!アンノーン図鑑完成」と書きましたが、まさかこんなに早く完成されるとは驚きました、さすがアル様。
それにしても、チェックメモは手書きの方が早かったんですね(笑)懐かしい彼ら?が見れて嬉しかったです。
映画だったか、TVアニメだったか、彼らがサトシたちの前で踊って(中に浮かんで)なにかする場面を見たような記憶があるんですが、ゲームの中だったかしら?
)前のお話で、「めざせ!アンノーン図鑑完成」と書きましたが、まさかこんなに早く完成されるとは驚きました、さすがアル様。
思いのほかみんな早く出てきてくれたので助かりました。買い足したボールの数は結構ギリギリでしたが(汗。
)それにしても、チェックメモは手書きの方が早かったんですね(笑)懐かしい彼ら?が見れて嬉しかったです。
最初は携帯に捕まえた順番で、アンノーンのアルファベットを打っていたのですが、アルファベット順に整頓した方が良いのではと打ち直そうとしたところ小文字に変換されたりして上手くいかず、手書きにしました。
)映画だったか、TVアニメだったか、彼らがサトシたちの前で踊って(中に浮かんで)なにかする場面を見たような記憶があるんですが、ゲームの中だったかしら?
多分映画「結晶塔の帝王」ではないかと。竹中直人さんがエンテイに声を当てられていたこの作品では、アンノーンが大量に出現していましたし、「ENTEI」とアンノーン文字で書かれていた記憶があります。