ふっ と想うこと

山・雪・風・人、徒然なるままに--

北海道から新潟妙高高原笹ヶ峰へ

2017-08-16 14:56:57 | アウトドア
北海道最終日は曇りがちながら晴れ。
日本海側をドライブしながら小樽へ。
まず、アンヌプリ近くの甘露水を

昭和天皇がこの水を”甘露なる味“と評した、柔らかい水。
そしてパノラマライン経由
昨年登った目国内(メクンナイ)山

そして岩内の海岸

街なかを観光しようと思ったら物凄い観光客、楽しくなさそうなのでフェリー乗り場へ


今年の6月に就航したばかりの新造船。
天気の悪かった4日間、ドライブで走行した距離は1,000Km越え

早めについたので2番目

北海道産のソーセージ、ホタテ他のエキス入り

早速、キャンプ用のイス、テーブルでリゾート気分

先ほどのソーセージ、ニセコのワインで乾杯
カモメも。

出航

夜は、キャンプ用のソーラーランタン

外にはこうこうと明るいイカつり漁船

夜明け、でも曇りがち

新潟港へ近づくと、粟島も遠くに。

新潟空港も近く

新潟港へ入るといつもよりも速度が落ち、外を見ると

前方をスクラップ運搬船

新潟港へ入ると、方向転換の船サイドからの噴出

出場


高速道路を妙高高原へ
途中、妙高SAのトイレに秋の訪問者


天気は悪く、雨模様

環境省のパークボランティア活動で、夏休み工作教室

笹ヶ峰キャンプ場へ来た子どもたちの相手
折紙、難しい!
それにしても、今年のお盆休みは天気、悪かった。
こんなこともありますね。
コメント (2)
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