この花が咲く、こんな時期を迎えています。



この時期「胸痛め!」といいますと、
やはり「東日本大災害」です。
昨年の6月13日から松島のセンチュリーホテル
・いわき海岸のホテル・そして会津東山温泉、
この間、陸中の海岸線から、平泉金色堂など、
今回の大災害地を、妻と車で走っていたのです。
(いわき市の縁者を訪ねる旅でした、この方も被災、
今自宅を離れ身内の家に仮住まいです。)
この旅の中で、「平泉金色堂」へ上る参道に、
たくさん見た花「鳴子ゆり」。




この花は、このサイトでコメントから教えていた名前でした、
我が家には、昔から庭にはあります。
早春に、わずか5mmのたけのこのような芽を出し
60cmにも育ち、不思議なチョウチン様(鳴子のよう)
の花(2~3cm)をつけるのです。
ご覧いただくように最初は青、
そして白くなり、最後に少し下方が開くのです。



この時期「胸痛め!」といいますと、
やはり「東日本大災害」です。
昨年の6月13日から松島のセンチュリーホテル
・いわき海岸のホテル・そして会津東山温泉、
この間、陸中の海岸線から、平泉金色堂など、
今回の大災害地を、妻と車で走っていたのです。
(いわき市の縁者を訪ねる旅でした、この方も被災、
今自宅を離れ身内の家に仮住まいです。)
この旅の中で、「平泉金色堂」へ上る参道に、
たくさん見た花「鳴子ゆり」。




この花は、このサイトでコメントから教えていた名前でした、
我が家には、昔から庭にはあります。
早春に、わずか5mmのたけのこのような芽を出し
60cmにも育ち、不思議なチョウチン様(鳴子のよう)
の花(2~3cm)をつけるのです。
ご覧いただくように最初は青、
そして白くなり、最後に少し下方が開くのです。