東北総合通信局から、
宮城県登米市のCFM中継局2局に
(新田中継局・登米中継局)
予備免許
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/h280822a1001.html
宮城県登米市のCFM中継局2局に
(新田中継局・登米中継局)
予備免許
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/h280822a1001.html
yahooニュースを見ていますと気になる項目を見つけた。
「なぜNHKは五輪中継中に試合結果の速報テロップを流すのか?」
というものだ。
http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160819-00000561-san-ent
放送内容と同じことを速報テロップでも流すということだ。
これはNHKの放送事情を考えなければいけない。
NHKのテレビ放送は地上の総合と教育、BSのBS1とプレミアムがある。
速報テロップは4波同時に流れるので、
オリンピックでないチャンネルを視聴していた場合に向けて
出しているのである。
最近では、天皇陛下のお気持ち表明のときに同じような現象が起きている。
もっとも、地震速報テロップも比較してもらえばわかるが、
総合・教育ともに同時表示されている。
総合のほうが見やすさを優先するため逆L字や逆U字画面にすることがあるけど・・・。
記事によれば、BS1とBSPは録画再生時のテロップの表示・非表示が
できるということらしい。
五輪放送関連項目として
「五輪中継のナゾ…なぜNHKで民放実況が流れるの?」というのもある。
こちらは放送権のことにも触れていますね。
リンクだけしておきます。
http://qoly.jp/2016/08/17/olympics-broadcasting-trivia?part=1
「なぜNHKは五輪中継中に試合結果の速報テロップを流すのか?」
というものだ。
http://rio.headlines.yahoo.co.jp/rio/hl?a=20160819-00000561-san-ent
放送内容と同じことを速報テロップでも流すということだ。
これはNHKの放送事情を考えなければいけない。
NHKのテレビ放送は地上の総合と教育、BSのBS1とプレミアムがある。
速報テロップは4波同時に流れるので、
オリンピックでないチャンネルを視聴していた場合に向けて
出しているのである。
最近では、天皇陛下のお気持ち表明のときに同じような現象が起きている。
もっとも、地震速報テロップも比較してもらえばわかるが、
総合・教育ともに同時表示されている。
総合のほうが見やすさを優先するため逆L字や逆U字画面にすることがあるけど・・・。
記事によれば、BS1とBSPは録画再生時のテロップの表示・非表示が
できるということらしい。
五輪放送関連項目として
「五輪中継のナゾ…なぜNHKで民放実況が流れるの?」というのもある。
こちらは放送権のことにも触れていますね。
リンクだけしておきます。
http://qoly.jp/2016/08/17/olympics-broadcasting-trivia?part=1
東海総合通信局から、
静岡放送のFM補完中継局に予備免許。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/kohosiryo/28/0816.html
送信所が焼津市だから、日本平からの送信ではないな。
いよいよ本州の真ん中の山梨放送と信越放送が
取り残された形になった。
静岡放送のFM補完中継局に予備免許。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tokai/kohosiryo/28/0816.html
送信所が焼津市だから、日本平からの送信ではないな。
いよいよ本州の真ん中の山梨放送と信越放送が
取り残された形になった。
NICTは国分寺市・小金井市・小平市の境付近にあります。
電離層観測では国分寺になっていますが、
イオノゾンデのアンテナがあるのは小平市になります。
東京学芸大学前

小平と小金井の境になります。
国分寺街道の標識設置の様子。

小平市から小金井市の看板、その先には国分寺市の看板。

国分寺市の看板。
今度は反対に国分寺市から小平市側を見る。

小金井市の看板の先に小平市の看板がある。
では3市の境の場所へ行ってみる。

奥の丁字路が3市の境。

別角度で見る。
完全に住宅街です。
付近の境界ブロックを観察してみたところ、

こちらを発見した。一応小金井市となっていますが、
これが3市の境のようです。
国分寺駅へ戻る途中、
国分寺市と小金井市の境。

国分寺街道は一部が国分寺市と小金井市の境になっている。
川越市から国分寺への訪問は西武線を利用しました。
昼間の時間帯だけですが、本川越から国分寺まで直通する電車があります。
通常は東村山駅で西武新宿線と西武国分寺線を乗り換えないといけませんが、
直通だと乗り換え必要ないので楽です。
電離層観測では国分寺になっていますが、
イオノゾンデのアンテナがあるのは小平市になります。
東京学芸大学前

小平と小金井の境になります。
国分寺街道の標識設置の様子。

小平市から小金井市の看板、その先には国分寺市の看板。

国分寺市の看板。
今度は反対に国分寺市から小平市側を見る。

小金井市の看板の先に小平市の看板がある。
では3市の境の場所へ行ってみる。

奥の丁字路が3市の境。

別角度で見る。
完全に住宅街です。
付近の境界ブロックを観察してみたところ、

こちらを発見した。一応小金井市となっていますが、
これが3市の境のようです。
国分寺駅へ戻る途中、
国分寺市と小金井市の境。

国分寺街道は一部が国分寺市と小金井市の境になっている。
川越市から国分寺への訪問は西武線を利用しました。
昼間の時間帯だけですが、本川越から国分寺まで直通する電車があります。
通常は東村山駅で西武新宿線と西武国分寺線を乗り換えないといけませんが、
直通だと乗り換え必要ないので楽です。
NICTでは日本標準時に関する仕事もしていますが、
もう一つ、電波に関係する電離層の観測ということをしています。
Eスポ関連の記事でも上げましたが、
NICTでは観測データを公表しています。
1度目の訪問では一応電波塔らしきものは発見できたが、
これが電離層を観測するためのアンテナ塔なのだろうか?
1回目の訪問後、ネットで情報収集すると、
NICTのムービーギャラリーのサイトにたどり着きました。
http://sc-web.nict.go.jp/movie_gallery/
電離圏・スポラディックE層・デリンジャ現象など電波伝搬の諸現象について解説のムービーが
あります。
電離層の観測ではイオノゾンデと呼ばれるもので観測しているようだ。
ムービーの中にアンテナが出てきた。
結構大きめのアンテナのようです。
ここまで分かれば、送信所訪問と同じように下調べができます。
2回目の訪問ではイオノゾンデのアンテナを中心に見ています。
天候が曇っていたのが残念です。


住宅地から見えました。
他にも大型パラボラもあります。

角度を変えてみます。


ポールのアンテナがイオノゾンデのアンテナのようですが、
左側の鉄塔は何でしょうか?受信用の何かかな?
脇には研究棟なのか建物があり、


中波用ループアンテナとログペリアンテナを確認。
最後に全景2点です。


電線が邪魔なのが残念です。
なお、イオノゾンデのアンテナは小平市側(北側)の敷地に設置されています。
もう一つ、電波に関係する電離層の観測ということをしています。
Eスポ関連の記事でも上げましたが、
NICTでは観測データを公表しています。
1度目の訪問では一応電波塔らしきものは発見できたが、
これが電離層を観測するためのアンテナ塔なのだろうか?
1回目の訪問後、ネットで情報収集すると、
NICTのムービーギャラリーのサイトにたどり着きました。
http://sc-web.nict.go.jp/movie_gallery/
電離圏・スポラディックE層・デリンジャ現象など電波伝搬の諸現象について解説のムービーが
あります。
電離層の観測ではイオノゾンデと呼ばれるもので観測しているようだ。
ムービーの中にアンテナが出てきた。
結構大きめのアンテナのようです。
ここまで分かれば、送信所訪問と同じように下調べができます。
2回目の訪問ではイオノゾンデのアンテナを中心に見ています。
天候が曇っていたのが残念です。


住宅地から見えました。
他にも大型パラボラもあります。

角度を変えてみます。


ポールのアンテナがイオノゾンデのアンテナのようですが、
左側の鉄塔は何でしょうか?受信用の何かかな?
脇には研究棟なのか建物があり、


中波用ループアンテナとログペリアンテナを確認。
最後に全景2点です。


電線が邪魔なのが残念です。
なお、イオノゾンデのアンテナは小平市側(北側)の敷地に設置されています。
7月の下旬に放送大学で時計の特別講義がありました。

JJY等で供給されている日本標準時は
NICT・情報通信研究機構が行っています。
http://jjy.nict.go.jp/
そういえばNICTへ行ったことがないと思い、
先日、2回にわたって行ってきました。
なぜ訪問が2回になったかというと、1回目の訪問後に
もう一つ見ておきたい施設があったからです。
2回目の訪問に関しては後日書きます。
1回目の訪問では、うるう秒挿入時に放送されてる場所を撮影。
NICTの最寄り駅は国分寺ですが、
国分寺市・小金井市・小平市の境目付近になります。
ですから、境目好きとしてこちらも取材していますが、
後日の記事にいたします。

小平市・上水南町交差点から。

こちらがおなじみのNICTの全景。
日本標準時が表示されています。
うるう秒のときは60秒の挿入があります。
この記事を書いている現在では、
2017年1月1日9:00JST前にうるう秒が挿入されることになっています。
http://www.nict.go.jp/press/2016/07/08-1.html

別角度から全景。
左側に何か電波塔らしきものがありますね。

拡大撮影してみました。

JJY等で供給されている日本標準時は
NICT・情報通信研究機構が行っています。
http://jjy.nict.go.jp/
そういえばNICTへ行ったことがないと思い、
先日、2回にわたって行ってきました。
なぜ訪問が2回になったかというと、1回目の訪問後に
もう一つ見ておきたい施設があったからです。
2回目の訪問に関しては後日書きます。
1回目の訪問では、うるう秒挿入時に放送されてる場所を撮影。
NICTの最寄り駅は国分寺ですが、
国分寺市・小金井市・小平市の境目付近になります。
ですから、境目好きとしてこちらも取材していますが、
後日の記事にいたします。

小平市・上水南町交差点から。

こちらがおなじみのNICTの全景。
日本標準時が表示されています。
うるう秒のときは60秒の挿入があります。
この記事を書いている現在では、
2017年1月1日9:00JST前にうるう秒が挿入されることになっています。
http://www.nict.go.jp/press/2016/07/08-1.html

別角度から全景。
左側に何か電波塔らしきものがありますね。

拡大撮影してみました。
東北総合通信局から。
いわき市民コミュニティー放送の中継局、
楢葉中継局に予備免許。
震災による避難がありましたので、
いわき周辺情報、楢葉町広報の提供などで
帰町の促進に期待されているようです。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/h280810a1001.html
いわき市民コミュニティー放送の中継局、
楢葉中継局に予備免許。
震災による避難がありましたので、
いわき周辺情報、楢葉町広報の提供などで
帰町の促進に期待されているようです。
http://www.soumu.go.jp/soutsu/tohoku/hodo/h280810a1001.html
先日はMROラジオのワイドFMが開始されてからの
放送終了だったので、
再びAM遠距離受信で放送終了を確認した。
MROの歌が無くなったようです。
いつもの通り資料は離しておきます。
放送終了だったので、
再びAM遠距離受信で放送終了を確認した。
MROの歌が無くなったようです。
いつもの通り資料は離しておきます。
九州総合通信局より、
FM補完局の予備免許。
熊本
RKK人吉FM、RKK水俣FMの2局
宮崎
MRT延岡FMの1局
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kyushu/press/160809-2-0.html
FM補完局の予備免許。
熊本
RKK人吉FM、RKK水俣FMの2局
宮崎
MRT延岡FMの1局
http://www.soumu.go.jp/soutsu/kyushu/press/160809-2-0.html