「標準ソフトウエア工学教科書」を作ってみたいと思います
という話を前回書きました。
今回は目次です。
こんなかんじで、考えています
第一章 ソフトウエア工学とは
1.1 情報処理とは
1.2 ソフトウエア工学とは
1.3 ソフトウエアプロセスとは
第二章 ソフトウエアプロセスのモデル
2.1 ウォーターフォールモデル
2.2 V字型、フィードバックV字、W字型開発
2.3 プロトタイプ(RAD)
2.4 インクリメンタルモデル
2.5 反復型モデル
2.6 スパイラルモデル
2.7 アジャイル、特にスクラム
2.8 そのほかのモデル
第三章 ソフトウエアプロセス各論
3.1 超上流開発
3.2 要求分析
3.3 外部設計
3.4 詳細設計
3.5 プログラミングと単体テスト
3.6 結合テスト
3.7 総合・システムテスト
第四章 ソフトウエアプロセスの周辺
4.1 プロジェクトマネジメント
4.2 ソフトウエアメトリクス
4.3 ソフトウエアプロセスの評価
4.4 形式仕様
4.5 ユーザー中心指向
第五章 ソフトウエアプロセスの実例
5.1 ICONIX等
5.2 共通フレーム2007
とりあえず、こんなかんじ。
書いていくうちに追加・変更するかも・・
3章は、オブジェクト指向テイストになってしまいます。
ただ、他の本と違い、PMBOKみたいに、入力、出力を明確にし、
その上で、技法?を書きたいと思います。
という話を前回書きました。
今回は目次です。
こんなかんじで、考えています
第一章 ソフトウエア工学とは
1.1 情報処理とは
1.2 ソフトウエア工学とは
1.3 ソフトウエアプロセスとは
第二章 ソフトウエアプロセスのモデル
2.1 ウォーターフォールモデル
2.2 V字型、フィードバックV字、W字型開発
2.3 プロトタイプ(RAD)
2.4 インクリメンタルモデル
2.5 反復型モデル
2.6 スパイラルモデル
2.7 アジャイル、特にスクラム
2.8 そのほかのモデル
第三章 ソフトウエアプロセス各論
3.1 超上流開発
3.2 要求分析
3.3 外部設計
3.4 詳細設計
3.5 プログラミングと単体テスト
3.6 結合テスト
3.7 総合・システムテスト
第四章 ソフトウエアプロセスの周辺
4.1 プロジェクトマネジメント
4.2 ソフトウエアメトリクス
4.3 ソフトウエアプロセスの評価
4.4 形式仕様
4.5 ユーザー中心指向
第五章 ソフトウエアプロセスの実例
5.1 ICONIX等
5.2 共通フレーム2007
とりあえず、こんなかんじ。
書いていくうちに追加・変更するかも・・
3章は、オブジェクト指向テイストになってしまいます。
ただ、他の本と違い、PMBOKみたいに、入力、出力を明確にし、
その上で、技法?を書きたいと思います。