昨日は部会の役員会でした。
役員会は部会員6人と県普及員とJA担当者で構成し、
奇数月に時々の計画を具体化したり確認しています。
私が部会長になって6年目となるが開催を定例化した一つです。
今回の主たるテーマは以下です。
①今月30日に開催する4年ぶりに集まっての総会議案
②7月12日に犬山で開催される全県の幹部研修会
③9月に豊田旭の大規模(5,000株)栽培者を訪ねての視察研修
![](https://blogimg.goo.ne.jp/user_image/30/d1/8ce4e883837ae1500fb76845720d6ae2.jpg)
①は市長や新任の産業課長が来てくれることになりました。
②は研修会用でPowerPointによる15ページで素案が出来ました。
③は夜に豊田旭の栽培者と連絡をとったら歓迎され、
併せて稲武の県山間試験場も見学しようと思う。
じねんじょ栽培は奥が深く県やJAの指導はもとよりだが、
栽培者同士の相互研鑽でお互いの利点を学び合い、
かつ継続させるには人づくりです。
先ずは総会を成功させ中身の濃い一年にしていきたい。
午後からは抜けてしまった歯の治療で歯科へ。
三通りの治療法を示された。
①ブリッジによる入れ歯(取り外し可)
②隣歯と一体の入れ歯(取り外し不可)
③インプラント(40万円の実費)
この先5年か10年くらいしか使わないだろうから、
真っ先に③は却下し、
現在も他の歯で使っている①にした。
「万物有るものは必ず朽ちる」の法則からすれば、
人の体も同じで70年余も使えば劣化するのは当たり前です。
さてこの身体この先何年使えるだろう。
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