誰にでも欠点がある。
短所と目される処を持っている。
違いが出るのはそれの用いかた。の差。であるように思う。
ずるずると引っ張られてはいけない。上手く用いるのが成長というものだ。
面白いのは。自分の短所にハンディキャップもしくはコンプレックスを見出している人ほど上手く用いるようになり易い。ということなんだ。
なぜか?多分に探索の賜物だとおもう。それが回復への道をつけるのだ。
ディスカバリー・リカバリー。
しゃあないやん。こんなんですけど。ええところありまっせ。ということ。
欠点は上手く用いられると 長所よりずっと輝く。
欠点・短所。バンザイ。
人間賛歌。