「千葉県富津市の市名の由来」
日本武尊伝説によるものとされている。嵐を静めるために海に投身した弟橘姫の袖が海岸に流れ着いたことに由来する(布流津)この布流津(ふるつ)が転じて富津になったとされている。
一方、袖が流れ着いた地名は袖ヶ浦で、「布流津」の「布」は弟橘姫の腰巻が小糸川の飯野の地に流れ着いたことに由来するとの説もある。
市域には縄文時代・弥生時代からの遺跡が数多く分布する。房総半島では古墳時代を通じて古墳が数多く分布しているが、市域では5世紀中頃の内裏塚古墳を頂点とする内裏塚古墳群の存在があ
り、埴輪や金銅製品などの副葬品が出土している。また、古墳後期の横穴式石室を持つ後期古墳も分布する。
東京湾で一番早く潮干狩りが楽しめる富津。湾内では外洋に最も近いから、海水がとてもきれいな富津。
富津のあさりは身はぷっくり、だしがよく出ておいしいよ。
潮干狩場は富津漁業協同組合が開設しています。あなたの潮干狩プランを組合長がサポートします!(以上ネットより)
毎年、家族で富津海岸にて潮干狩りを楽しんでおりますが今年はまだ行っておりません。5月5日の千葉テレビニュースで賑いの様子が紹介されましたので羨ましくなって保存致しました。
潮干狩りの様子を伝える千葉テレビアナンサー 千葉県富津市の位置 ↑(赤枠)
アサリもハマグリも沢山とれていて羨ましい! 小さいお子様たちも黙々と掘っています
大人も子ども達も夢中で掘っているところです 沢山取れましたね、アサリ・ハマグリ?
大勢の人たちで賑っていますね お天気に恵まれました5月5日 こどもの日 でした
楽しそうな様子に羨ましく、8月31日まで開催に潮まわりを確認して今年も連れて行ってほしいと思っております