この一週間でずいぶんと伸びたところがあります。
これは植えつけた時点で既に白い芽が2センチくらい伸びていたものです。
植えつける前の種イモをダンボール箱に入れ、少し暖かいところに置いて1センチくらいまで芽が出たところで植えつければ全く芽が出ていないイモを植えるよりも2週間以上早く地上に葉を拡げてくれます。
但し、植えつけるときに芽が取れてしまわないように慎重に扱わなくてはなりません。
これは植えつけた時点で既に白い芽が2センチくらい伸びていたものです。
植えつける前の種イモをダンボール箱に入れ、少し暖かいところに置いて1センチくらいまで芽が出たところで植えつければ全く芽が出ていないイモを植えるよりも2週間以上早く地上に葉を拡げてくれます。
但し、植えつけるときに芽が取れてしまわないように慎重に扱わなくてはなりません。
プリちゃん主演のアビエーター公開記念として放映されたのだと思いますが・・・はっきり言って。
しょ~もない映画でした。
でも映像は綺麗でしたね~。
そしてあんな時代には生まれたくないものです、はい。
さぁ~、明日はアウトドアで頑張るぞぉおおお~!!
あ・・・常用PC代えました。(笑)
5年くらい会社で使っていたものを払い下げてもらったやつで、Win98です。
コンパクトながら15インチ以上の画面で見やすいのです。
主に持ち帰りの仕事用ですけどね。
しょ~もない映画でした。
でも映像は綺麗でしたね~。
そしてあんな時代には生まれたくないものです、はい。
さぁ~、明日はアウトドアで頑張るぞぉおおお~!!
あ・・・常用PC代えました。(笑)
5年くらい会社で使っていたものを払い下げてもらったやつで、Win98です。
コンパクトながら15インチ以上の画面で見やすいのです。
主に持ち帰りの仕事用ですけどね。
昔むかし、とあるマニアの間では超有名な東京の漫画同人に顔を出していたことがあります。
同人の主宰者の下宿には、夢見がちな沢山の人が集まって、それはそれは今思い出しても夢のような時間でした。
写真にある懐かしい思いの詰まった冊子は既に私の手を離れてしまいましたが、きっと誰かの夢をつないでいることでしょう。
同人の主宰者の下宿には、夢見がちな沢山の人が集まって、それはそれは今思い出しても夢のような時間でした。
写真にある懐かしい思いの詰まった冊子は既に私の手を離れてしまいましたが、きっと誰かの夢をつないでいることでしょう。
畑3は比較的街中にありますが、農業用水路が脇に通っていて、夏場の水やりにはとても便利です。
友人が水路に沿って植えた黄水仙を写してみました。
昨年大分増えたようなので、夏になったら友人に内緒で少し掘り返して持ち帰ろうと思っています。(爆)
友人が水路に沿って植えた黄水仙を写してみました。
昨年大分増えたようなので、夏になったら友人に内緒で少し掘り返して持ち帰ろうと思っています。(爆)

これは畑3の脇に友人が植えているもので、私の背丈(176センチ)より少し高いです。
一見桜に見えませんが、実は何となぁ~んとサクランボの実が生る果樹の桜なのです。
もちろん友人の植えたものではありますが、実がなっている時は少しつまみ食いしています。(笑)
一見桜に見えませんが、実は何となぁ~んとサクランボの実が生る果樹の桜なのです。
もちろん友人の植えたものではありますが、実がなっている時は少しつまみ食いしています。(笑)

今日は除草の後にスイカの植え穴を掘り、そこに腐葉土に加えて鶏糞や油粕を施して養生しておくつもりでしたが、除草作業を徹底的にしたため時間がかかってしまい、結局植え穴は5つだけしか掘れませんでした。
多分今週末も又ここに来て植え穴を25個ほど掘ることになるのでしょう。
この畑では毎年30本くらいのスイカの苗(縞王マックスとブラックボール)を植えて、70個以上のスイカを収穫します。
それでスイカの苗を植えるのは4月なのですが、5月にはスイカの畝と畝の間にサツマイモを植えます。
夏の間サツマイモのツルと葉は、最初の生育が旺盛なスイカの葉に隠れてしまいますが、スイカの収穫を終えた後はぐんぐん成長してスイカの畑がいつのまにかサツマイモの畑になってしまいます。
スイカの収穫後にスイカの片付けをして、その3週間くらい後にこの畑を来てみるとまるで魔法をかけてサツマイモ畑に変えたような気分にすらなります。
除草後に左の上端に草が残っているのは、そこが友人に貸してある場所で、彼が今年になってまだ除草作業をしていないからです。(目の前の畑のくせに草ぼうぼうにしているなっちゅーのっ!!)
写真の奥の方で中ほどに何本か見える白っぽい立ち木は山菜で有名なタラの木で、10年前から5本くらいあります。
多分今週末も又ここに来て植え穴を25個ほど掘ることになるのでしょう。
この畑では毎年30本くらいのスイカの苗(縞王マックスとブラックボール)を植えて、70個以上のスイカを収穫します。
それでスイカの苗を植えるのは4月なのですが、5月にはスイカの畝と畝の間にサツマイモを植えます。
夏の間サツマイモのツルと葉は、最初の生育が旺盛なスイカの葉に隠れてしまいますが、スイカの収穫を終えた後はぐんぐん成長してスイカの畑がいつのまにかサツマイモの畑になってしまいます。
スイカの収穫後にスイカの片付けをして、その3週間くらい後にこの畑を来てみるとまるで魔法をかけてサツマイモ畑に変えたような気分にすらなります。
除草後に左の上端に草が残っているのは、そこが友人に貸してある場所で、彼が今年になってまだ除草作業をしていないからです。(目の前の畑のくせに草ぼうぼうにしているなっちゅーのっ!!)
写真の奥の方で中ほどに何本か見える白っぽい立ち木は山菜で有名なタラの木で、10年前から5本くらいあります。
作業前の写真です。
畑の真中にあるのは昨年収穫した後のサツマイモのツルで、畑1と畑2から持ち込んだものです。
その時は軽トラックで3台分ほどもあり、積み上げては私の胸の高さくらいまでありましたが、5ヶ月ほど経ってようやく120リットルの袋2つ分くらいにかさが減りました。
冬の間この畑は使わないので、年間一トン近く出てしまうサツマイモのツルを枯らして腐らせる場所に利用し、その腐らせたものは夏のスイカのための敷き藁や堆肥代わりに利用します。
私の畑作の一番の特徴は刈り取った雑草や、収穫後の葉や茎も堆肥のように利用して無駄がないことです。
畑の真中にあるのは昨年収穫した後のサツマイモのツルで、畑1と畑2から持ち込んだものです。
その時は軽トラックで3台分ほどもあり、積み上げては私の胸の高さくらいまでありましたが、5ヶ月ほど経ってようやく120リットルの袋2つ分くらいにかさが減りました。
冬の間この畑は使わないので、年間一トン近く出てしまうサツマイモのツルを枯らして腐らせる場所に利用し、その腐らせたものは夏のスイカのための敷き藁や堆肥代わりに利用します。
私の畑作の一番の特徴は刈り取った雑草や、収穫後の葉や茎も堆肥のように利用して無駄がないことです。