20階の窓辺から

児童文学作家 加藤純子のblog
毎日更新。児童文学情報・日々の暮らし・超高層からの眺望などニュース満載。

今年最後の投句締め切り

2022年12月10日 | Weblog
            

北イタリアのクリスマスケーキ、
パネッソーサ。
フワフワしたパンのようなケーキで、日持ちもするそうです。

北イタリアでは、このケーキをお正月まで、お祝い気分で家族で食べるそうです。
三越本店の「イータリー」で教えてくれました。


さて、今年も隔月に一回行っていた句会。
結局、全部、リモートでした。
今夜が、今回最後、第16回目の投句締め切りです。

宗匠が元編集長。
メンバーも、児童書関係のお仲間たちばかり。

いい句を作る方が多く、いつも選句には四苦八苦です。
天・地・人の発表は、来週の土曜日の夜9時以降。

今回は、5句でした。

暖かくなったら、早く皆さんと、ワイワイガヤガヤ、リアルの吟行でもしたいものです。
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ネットに載っていた息子の書斎(blogネタ切れ)。

2022年12月09日 | Weblog
             


親バカで、すみません。
blogネタ切れで、ネットで探していて、見つけた息子の書斎です。
息子の紹介とともに、載っていました。
SEKISUI HOUSE – KUMA LAB のサイトに。

ああ、これが書斎の壁面?
一年前、家を建てた、その家を、チャットではカメラを移動させながら、見せてもらっていますが、リアルには行ったことがありません。
そう遠いわけではありませんが、近頃は、思考がかなり保守的に。
ここまでならOKと、自分で行動範囲を決めています。
サクサク歩いているのですけどね。

でも、ネットで見て「へえ、こんな感じなんだ」と、びっくりした気分です。
いかにも、いかにも、ゴシック建築の研究者らしい書斎です。

吉祥寺駅に、ほど近い住宅街ですが・・・、我が家からは、ちょっと遠い。
息子たちも我が家に来る時、首都高に乗って来るのですから。

チャットで、家中を見せてもらったから、もういいかなと、行っていません。(チャットで見て、行った気分。便利な時代です)

この記事、ネットに公表されていたので、こちらで紹介してもいいのかしらと。
私の弟も、息子の家を、見てみたいと、言っていたので・・・。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・

             

これもびっくり。
東京大学ニューヨークオフィスなんていうのが、あるのですね。
大学の、国際化に向けての取り組みかもしれません。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・

東京大学ニューヨークオフィス(UTokyoNY)イベント。
東京大学ニューヨークオフィスにてデジタルアーカイブシンポジウムをしたそうです。
シンポジウムには、日本、アメリカ、カナダ、ドイツから25名の研究者、アーカイブ専門家、キュレーターが出席し、建築デジタルアーカイブに関する知見を共有し議論を行ったそうです。

シンポジウムではSEKISUI HOUSE – KUMA LABのアドバイザーでもある加藤耕一教授が開会の挨拶を、国際アドバイザーのバリー・バーグドール教授が基調講演を行いました。また、ディレクターの平野利樹特任講師はパネリストとして発表を行い、セン・クアン特任准教授は全体を通して司会を務めました。
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・

息子が司会をしているようですが、しゃべる英語力、大丈夫なのかしらと。
パリに2年、住んでいましたが、フランス語、しゃべるのが大変になってきたと、いっていたことがあります。
原書を読むのは、問題ないと思いますが。

語学力というのは、使わないと、どんどん落ちていくと、夫がいつも言っています。
夫は、かなり昔、シンガポール、アメリカに赴任していました。
それが専門ではありませんが、現在も会社で、海外関連の英文の大切な契約書や書類などの相談を受けたりするらしいです。でもパソコンに自分で、辞書を作っているらしいです。
本もなるべく原書で、読んでいます。

これから子どもたちは、英語が、かなりの部分を占める必須科目になりますから、大変です。
 

ちなみに、下のこれも面白かったです。
息子の子ども時代の、読書体験が、自らの論文構築の大きな素地になって行ったことなど、私も知りませんでしたが、面白いです。下をクリックしてお読みください。


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今年最後の常任理事会

2022年12月08日 | Weblog
            

『頭がよくなる10の力を伸ばすお話」(PHP出版)が、おかげさまで、15刷になりました。

今年は7月に続いて、この本は2度目の増刷です。


さて今日は、午後から、リモートで、日本児童文学者協会(児文協)の今年最後の常任理事会です。

次年度の、協会賞・新人賞の選考委員が、任期途中の方をのぞき、新しい方に交代の季節になりました。
どの方にお願いするかとか。

来年秋の、公開研究会について(もうすでに、ゆめ基金の関係で詳細は決定していますが)。
新しくなるHPについての詳細。
また、そこに創設案の出されている事柄について。
私もHPへの掲載をお願いしていることがあります(賞関係です)。
などなど。

でも、こうして、推薦された文学賞の選考委員候補を見ると、30代、40代、50代でご活躍されている若い方々など、児文協は、本当に幅広い人材の方がいらっしゃるなと思います。
これなら、未来の児童文学は大丈夫と、確信が持てます。
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ル・レクチェ

2022年12月07日 | Weblog
            

親戚からお送りいただいた、このル・レクチェ。
大きなのが10個も入ったダンボールのままの写真を、撮り忘れてしまい、毎日、ネットフリックスをみながら、「美味しい、美味しい」と、ぱくぱく。

ラ・フランスは、昔からメジャーで知っていましたが、このル・レクチェ。
かなり前から、親戚からお送りいただいて、初めて知りました。

近頃では、三越本店に、でんと置かれています。
1個、1500円くらいします。

今やメジャーな高級フルーツです。

それを韓国映画「パラサイト 半地下家族」のような、くらくて、みているのが辛くなるような人間たちを描いた、ドラマをネットフリックスで、毎晩一話だけ見ながら食べています。

韓国には、一流大学を出ていても、ちょっとしたことで下流に落ち、底辺を生きる人たちがたくさんいます。
かつては華々しい映画監督、のはずだった3男が、いつの間にか、長男と同じで母親の家に居候。そこで母親に毎日ご飯を作ってもらい、それを食べて生きています。

主人公は、その三兄弟の次男と、母親は大借金だけ残し逃げて、挙げ句の果てが死亡。
その子は、声の出せない祖母との二人暮らし。
母親の残した膨大な借金取りに、日々追われ、暴力を振るわれ、中卒認定の資格しか持っていない子が、どうやって生きてくか。

お金のことしか考えず、人間を信頼できないその22歳の子は、次男の会社で派遣で働き、夜は皿洗いのバイトをしています。
そんな人生。明るくなんか生きられるわけがありません。
心は根深く、すさんでいきます。

次男は次男で、自分の会社の社長と自分の妻が不倫。
徹底的に調べあげ、真実を全て知っていても、妻にも誰にも打ち明けず苦しさの中、社長に怒りを吐き出します。「妻と別れろ」と。
社長との不倫が終わり、寝込んでいる妻のために、彼はおかゆを買って帰ります。

そんな次男であり会社の部長である彼と、借金取りに追われ、かろうじて口も聞けない。体も自力では動かせない祖母を抱えた二人は、同じ駅の街に住んでいるということで、その女の子がおばあさんへの介護をして、大変な生活の中を生きている実態を知ります。

彼はおばあさんを背負ってあげ、石段を登ります。
そして別れ際
「いい子だ」と、彼女に言います。
彼女はその言葉をスマホに録画し、繰り返し繰り返し聞きます。

ストーリーは、まだまだ深く広いです。ここには書き切れないくらい。

毎回、涙が出ます。
暗い表情ばかりで、人を憎むことしか考えられない女の子。
その原因を知った、会社の上司である、次男が立ち向かっていく。

一方、この貧しくて、底辺を生きてるだけで必死な人たちの、明るさと言ったら。
それが、このくらくて悲しいドラマの、息抜きの作用をしています。

いつも、確かな自分を生きるために、自分をあえて肯定的に捉え、辛くなると、その思考をちょっと変え、自分に「ファイト!」と。

その街を生きる、みんなが、ステキです。
人間らしくて、温かいです。
まだ、あと5回くらい残っています。

さて、今夜も、会議などないので、お夕食後は、この韓流ドラマです。
この美味しいフルーツを楽しみながら・・・。
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痩せない理由

2022年12月06日 | Weblog
            
             


Withings Body Cardio フランス生まれのスマート体重計 ブラック
Wi-Fi/Bluetooth対応 心臓の健康チェック(心拍/血管年齢)&体組成計 【日本正規代理店品】 WBS04-BLACK-ALL-ASIA

という上のを、息子が送ってくれました。
ところが難しくて、やっと充電が終わったところ。

洗面所にあるのは、タニタの体組成計。
かれこれ7〜8年使っています。

心拍や、血管年齢以外は、上と同じです。
それでお風呂のたびに測っていますが、内臓脂肪は標準。でも体重が、コロナで3キロ太り。
体脂肪も標準プラス。
骨量などは標準プラス。
筋肉量も標準プラス。
運動量も標準プラス。

体重と、体脂肪はネガティブプラス。他のはポジティブプラス・・・。
かろうじて、立ち止まっている感じです。

もう測るたびにうんざりしていました。
頸動脈エコーでは、血管は若いと言われていますが、何歳くらいなのか、今のタニタの体組成計では、わかりません。
この息子に送ってもらったので、測れば、わかるそうです。
脈拍も・・。

フランスというところが息子らしすぎます。
夫にも難しくて、設定まで、まだたどり着けないとか。

先日も仲良しの女性作家の友人たち6人で飲んだ時、
「16時間断食やっているのに、3キロ太って、痩せないのよ」と、話したら、
やはり健康にすごく気をつけている友人が、
「それは、ジュンコさんに、合わない断食なのよ。空腹から、甘いものを食べると、体が必要以上に糖分を吸収してしまうし、炭水化物も必要以上に、空腹が必死に体に取り込んでしまうのよ」と。

ああ、そういう論理もあったのか、と目から鱗でした。

ちょっといろいろの食生活を工夫しながら(基本的には、たんぱくアミノ酸、お野菜、大豆イソフラボン、発酵食品、食後はフルーツのデザートと、お夕食はバランスよく作っているつもりでしたが)
問題は、空腹後のお昼の取り方だったようです。

「甘いものの、間食もするでしょ?」
「大〜いすき。これがないと、生きていけない」
「私もチョコレートがないと生きていけない」
と、仰る友人は、うらやましいようなスリムなスタイル。
私はデブデブ。

このフランス生まれの、体組成計を早く使えるようにして、もう一度、体勢を立て直しです。
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暮詣

2022年12月05日 | Weblog
            


初詣の人出に、近頃は気圧されて、ここ数年は、暮詣をしています。
昨日も、ふと思い出し、人形町に行きました。


            

人形町では、お祭りをやっていて、あちこちの町内で、テントを張って、お餅つき。
威勢がいいです。

つきたてのお餅を、多分、大根をすりおろしてお醤油を落としたのと絡ませて、大根もち。
いえいえ、あんこもち。

とにかく、下町の賑わいで、街が活気を帯びていました。

神社に行ったら、あさ、10時すぎなのに、すごい人混み。
お参りして、お札を買って、帰る頃には、かなりの行列になっていました。

私はおみくじを引きました。
「吉」
まあまあです(笑)。

さて、今朝は、一番に美容院の予約が取れましたので、行ってきます。
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ツリーに灯り

2022年12月04日 | Weblog
              

高島屋新館にある、見るだけのお花屋さんというより、ツリー屋さん。

ここには珍しい木々というか、ダイナミックな木が、たくさんあります。

今回は、ツリーに、小さなランプがたくさん、飾ってあります。
昼間でも、この意表をつくような試みに、思わず覗き込んでしまいますが、夜になったら、きっと綺麗だろうなと・・・。
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永田治子展

2022年12月03日 | Weblog
               

           
 
画家の永田治子さんとは、長いお付き合いです。
いつも静かで、穏やかで、そして鋭い美意識を持っていらっしゃる。
私の持っていない、慎ましさに包まれたステキな方です。
彼女のすみれ色のお花も好きですが・・・・。

そうそう、永田さんには、その昔、自著『モーツアルトの伝言」(ポプラ社)に絵を描いていただきました。これ以来のお付き合いです。
その原画の、小さいのをいただいてしまい、今もサロンに飾っています。

何度か、銀座でおやりになった個展に伺ったことがありますが、京橋での個展あたりから、具象ではなく、少しづつ抽象画的に・・・。
それが、雰囲気があって、ステキです。

今回は、私は、書道家の篠田桃紅の、書を思い浮かべたくらいです。
篠田桃紅も、大好きな書家です。
ホテル・オークラの下にある「菊池寛実記念 智美術館」にある、篠田桃紅の階段にかかっている大きな書には、入った途端、驚かされます。
下、クリックしてください。


現在、その永田さんの個展が開かれています。

東急池上線の「洗足池駅」を降りて、洗足池商店街の「洗足池医院」が受付での「Gaiiery Cocon 古今」です。
12月2日から11日までですが、行われているのは、金・土・日のみです。
そのほかの曜日は、休廊です。

近頃は、銀座界隈、こちらでいうと、神保町界隈くらいまでで、それから先にはあまり行きません。

ですから、せめて、こんな素敵な絵。
blogで、皆さんにご紹介させていただきました。

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お花屋さんの場所が変わって・・・。

2022年12月02日 | Weblog
             

             

いつも行く、お花屋さんが、突然なくなってしまいました。
「そういえば、近頃は、お花の種類は少ないし、面白味のない、お花ばかりだったから」と、これも、円安の影響かなと、思っていました。

ところが、違う道を歩いたら、そこに移転したみたいでありました。
今度は、すごくステキ。
お花もバラエティに飛んでいます。

クリスマスシーズンが近いせいか、木の蔓で作ったリースなども、幾つもあります。

お花を見ているだけで、幸せな気分になります。

そうそう、こんなお花もありました。

             

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今日から12月

2022年12月01日 | Weblog
            

今日から12月です。

街はどこもかしこも、クリスマス。
華やかな季節です。

写真は、日本橋高島屋1階のツリー。
本館は、重要文化財なので、だいぶ古い感は否めません。
新館はモダンに新しく建てて・・・。
でもここは、インバウトのための海外高級ブランドだけのフロアなんていうのを作らず、堅実にやってきていました。
ですから、コロナ禍でも一定のお客さんは土日に行くと、いつも出ていました。

同じく、三越本店も重要文化財です。
三越も同じく新館を建てていますが、大きなフロアに、電気屋さんが入って、それも高級のものしかおかず・・。
インバウンド向けの高級ブランドのフロアやお店をいくつも作り・・・。

どちらも大好きで、行っていますが、三越は経営方針が、甘いななんて、偉そうに思っていました。

            

「Takashimaya Salon」という広報誌も、コロナ下でも廃刊にもならず、出し続けていました。

三越は、ここ数年、ずっと廃刊でした。

ところが数年ぶりに、この冬だけで、また来年の冬かもしれませんが、復刊しました。

            

物価高騰の時代で、高い物は、何も買いませんが、こうしてデパートに勢いが出てきたことに、この先を見据え、ちょっとほっとします。

とはいえ、岸田内閣は「丁寧に話を聞く」と言いながら、国民が知らぬ間に、国民年金も65歳まで納付引き上げとか、またマイナンバーと保険証を紐づけるとか。

税金もどんどん上がり・・・。
介護保険料もどんどん上がる。
軍事費と言ったら、すごい金額です。
迎撃のためとか言っていますが、すでに自衛隊はすごい戦力を持っているそうです。
世界中のハッカー集団の能力がすごく、今やサイバー攻撃の時代です。
それなのに、日本は、北朝鮮のミサイル発射の感知を瞬時にできず、間違えたJアラートを流す。北朝鮮のハッカーは、世界最高の能力を持っていているそうです。

いろいろなチケットも、マイナンバーでなくては買えなくなるとか。
「2万円分のチケットをあげます」と飴で国民を釣ろうとしても、国民の半数は、こんな簡単に情報を取られてしまう国を信用できず、2万円商品券になど釣られません。
そしたら、今度は強硬手段。「2024年にはマイナンバーと保険証を紐付けます」と。
ここでも、世界中の有能なハッカーたちの能力を政府は、ナメています。
個人情報が簡単に盗まれたらどうするのでしょう。ただ「すみません」で、結局犠牲になるのは国民です。

誰が賛同したんですか? 病院やクリニックにはそんな機械導入が、すんなりとできるのですか?

なぜ、いろいろを国民に問いかけて承認を得ないのか。なぜ勝手にどんどん決めるのか。

以前は、60歳か、65歳で買えた、「都バス」「都営地下鉄」乗り放題のパスが、今は、70歳以上にならないと、買えなくなったらしいです。

先日、飲み会の席で聞いて、びっくり!
あの夜、美味しいお料理に舌鼓を打ちながら、ご一緒に飲んでいた、女性作家の友人たち6名は、50代から60代。
この人たちは、これからさらにいろいろが大変になりそうです。
飲み会の席は楽しくて、みんなで大笑いしながらも、様々な話題が出ました。

国や都は、なんでも、かんでも、国民、都民から、搾り取ろうとしています。

安倍内閣があまりにもひどく、みんなで怒りましたが、今度の軍事費の問題も、原発の再稼働そして延長などを見ていると、安倍元首相がやり切れなかったことを、真面目で誠実そうな顔をして、国民の承認も得ず、岸田首相が、やろうと突き進んでいます。

安倍・清和会から、岸田・宏池会へ移り、日本はこれまでより、少しは良くなるかもしれないと、微かな希望を抱いた人もいるかもしれませんが、とんでもありません。

宏池会の岸田首相は、安倍内閣が、突き進め切れなかったあくどいことを、引き受ける悪徳仕事人だと、「やさしそうな顔」の裏が、少しづつ見えてきました。

東京五輪の賄賂や、統一教会問題などが、詳らかになってきているのは、岸田政権がやったわけではなく、安倍総理死亡によって「パンドラの箱」が開いたからにすぎません。

いろいろが絶望的な様相です。
そして、12月に入っての急激な寒さ。
大変な時代です。
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