昨日の日テレのスペシャルドラマ「さよならドビュッシー」。
中山七里さん原作の本のドラマ化。
大体、原作を読んでから映像化された物を観ると、ガッカリすることが多いんだけど、このドラマは良かったなぁ。
キャストも良かったし、全編を通して流れるピアノ曲も心地よくドラマを盛り上げてたし演出もよかった。
主人公の住んでるお屋敷が1月に訪れたばかりの鎌倉文学館だったというのもポイント高かったかも。
クラシックで重厚な雰囲気がドラマのグレードを上げてるように感じました。
そういえば今週の「相棒」最終回でも閣僚の会議のシーンで学士会館が使われていました。
中山七里さん原作の本のドラマ化。
大体、原作を読んでから映像化された物を観ると、ガッカリすることが多いんだけど、このドラマは良かったなぁ。
キャストも良かったし、全編を通して流れるピアノ曲も心地よくドラマを盛り上げてたし演出もよかった。
主人公の住んでるお屋敷が1月に訪れたばかりの鎌倉文学館だったというのもポイント高かったかも。
クラシックで重厚な雰囲気がドラマのグレードを上げてるように感じました。
そういえば今週の「相棒」最終回でも閣僚の会議のシーンで学士会館が使われていました。