時間を見計らって今日はバッチリ。雑然とした藪にイルミネーションを灯したかの様な華やかさは誰しもが足を止めて見入るのではないでしょうか。
ツユクサもマルバルコウソウに負けてはいません。葉陰から覗くこの花も朝に咲き午後には萎んでしまう事からその儚さを詠んだ句が多く残っていますよね。今、私はそろりそろりとした足並みでしか歩けませんが、その先での「ときめき」の一時は痛さを忘れさせてくれました。
藪の入り口の番人・ジョロウグモ
ちょっと動くと眠くなり庭仕事(今日で3日目)をしている雄さんに申し訳ないと思いながら1時間ばかり寝てしまいました。コメント欄はお休みにします。