goo

2013.09.01 この夏は、チタン鍋で一合のご飯でおにぎり

チタン鍋で一合のお米を炊きました。

 

 

まず、最初の日は、お茶碗によそって食べます。

 

 

残りのご飯を二つのおにぎりにします。

 

 

次に日は、おにぎりを暖めて海苔を巻いて食べます。

 

 

その次の日も、おにぎりを暖めて海苔で巻きます。

 

 

又、一合のご飯を炊きました。

 

最初の日は、鮭茶漬けでした。 

 

次の日は、海苔巻きおにぎり。

 

その次の日も、海苔巻きおにぎりです。

自家製のきゅうりの中華漬けなどと。

おにぎりに、カプレーゼ(トマト、モッツアレラチーズ、バジル)ですが、

おにぎりには塩味が付いていますので、案外何にでも合う様に思います。

食については、「あるもの中心主義」が昔からの私のテーマです。

 

この夏は、こうして一合のご飯をこのワンクール(3日)で食べています。

おにぎりは、食欲の落ちる夏にぴったりです。

おにぎりには、独特の懐かしさがありますね。

遠足の楽しさと言おうか…。日本人共通の郷愁でしょうか?

 
コメント ( 4 ) | Trackback (  )