
年に一度の人間ドッグの日でした。
今年はオットと同じ日に。
同じ日でなくても、二人とも同じこちらの病院でここ数年はお世話になっています。
互いの健康状態を知る上でも、大切な機会です。
画像は病院で食べた昼食。
こちらは、病院でお食事が出ます。
病院のごはんのイメージではなく、毎年おいしいお昼ごはんで、楽しみにしているくらいです。
煮物、汁物、改めてこのくらいの塩分でいいのだと確認できたり、
味を濃くしなくても、こんなに美味しくできるのだと感心したり。
おいしいごはんをだしていらして、
レシピ本などがある病院もありますよね。
ごはんがおいしいって、とても大切なことだと思います。
そして、数年通っているからわかるのですが、やはりコロナでいろいろなことが変化していましたね。
…で、結果はといえば、
わたしは昨年からひとつ治療を受けるようになったものを除き、特に大きな心配なし。
オットは治療が必要なことが出てはきましたが、今のうちに対処すれば、
大きな心配は今のところないようです。
また来年まで、ちゃんと暮らそう。
そんな思いです。