旅する風ちゃん&鈴ちゃんでーす!!まずは、ポチっをお願いします。
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いつも押してくださって、どうもありがとうございます。
どんなスリルがあったのか、もうタイトルでバレバレですよね。
ポマトカフェを出た風鈴一家は、大山パークウェイを奥大山方向へ走らせました。
その途中に、何かよさそうなところがあったら、寄ろう!!ということで
しばらくドライブを楽しみました。

そして、立ち寄ったのが「大山桝水高原(だいせんますみずこうげん」
ここは、天空リフトがあって、大山の頂から日本海へと続く大自然のグラデーションが眼下に広がるとか。
ということで、車を止めて、「ペットOK」のリフト乗り場に向かいました。

そう。途中にヤギさんがいたんですよ。
風ちゃんは、匂いを嗅ぎたくてアピールしていたけれど
ヤギさんは、ノーサーンキューって感じだったので、近づけないようにしましたよ。
すると、風ちゃんの尻尾が下がっちゃいました・・・・。
鈴ちゃんはというと、以前のヤギさんとの出会いにコリたのか
今回は、全く近づこうとしませんでした。
鈴ちゃん、以前にヤギさんと何があったの?
という方は、こちらを見てね!!
ヤギに頭突きされた雑種犬りん
ヤギさんの前を通り過ぎ、私たちはリフトのキップを買いました。
今まで、ゴンドラやケーブルカーに乗ったことがある鈴ちゃんだけど
リフトは、うまれて初めて。
ちなみに風ちゃんは、過去に数回、リフトに乗っています。
ということで、パパが風ちゃんを担当。
ママである私が鈴ちゃんを担当し
それぞれペアでリフトに乗りました。
鈴ちゃんをしっかりと抱っこして、リフトのイスに座って
ゆっくりと動き出しました。
右手で、鈴ちゃんのお尻をがっしり
左手で、首をロックしながら、首輪をつかんで
しっかりと固定。
しばらくおとなしくしていたので、
カメラで撮影できるかなー・・・と思って、右手を少しゆるめた途端
鈴ちゃんの後ろ足に力が入って、飛び降りようとして、ヒヤリ。
撮影を断念し、再びしっかり鈴のお尻をロックしました。
ここのリフトは、あまり高さがなく
地面が近くに見えているんですよね。
確かに、鈴だったら飛び降りるぐらい平気な高さだけど
それをしちゃったら、みんなに迷惑がかかるし
今後ペットの乗車が禁止になっちゃうかもしれない。
そんなことは、絶対にあってはならない。
そう思って、鈴をしっかり抱っこすることだけに専念しました。
私の膝に、鈴の足がつくと、力を入れて来るので
鈴にとっては、ちょっと不安定かもれしないけれど
手足が宙になるようだっこ。
鈴は、緊張すると熱があがるので、めっちゃ熱い。
さらにその途中でホットフラッシュになってしまって
汗がダラダラ出だした私。
でも、汗を拭くことすらできません。
もしも、サーモグラフでその時のリフトを映したら、私と鈴のところだけ、真っ赤かの高熱を示していたことでしょう。
約8分間のハラハラドキドキの連続のスリル満点のリフトとなりました。
もう地上について、鈴を降ろしてやれやれでした。

パパと風の方も、ちょっとヒヤヒヤしたことがあったそうな。
まぁ、風ちゃんは抱っこじゃなくて、座席にすわらせて
上半身だけパパの膝の上というスタイルだったらしいので、きっと不安定だったのね。

そして、眼下に広がる絶景を見ながら、少し散策しましたよ。
あんなスリルを味わったのに、鈴ちゃんったら
大自然の中だということもあってか、すぐにしっぽアゲアゲ、フリフリに。
あっ、スリルを感じていたのは、私の方かぁ。

でも、山頂はかなりの雨雲。
降り出す前に、車に戻らなくっちゃということで、帰りはリフトではなく
徒歩で草原を歩きながら降りましたよ。
ここでも鈴ちゃんは、超ゴキゲン。
風ちゃんは、しっぽダウン状態でした。
この日は、盛りだくさんだったので、さすがにつかれてきたのかな?

旅話は
あと1回つづきます。
最後まで、読んでくださって、ありがとうございます。
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リフトにも乗った鈴ちゃんの応援よろしくお願いします。


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ここは、天空リフトがあって、大山の頂から日本海へと続く大自然のグラデーションが眼下に広がるとか。
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そう。途中にヤギさんがいたんですよ。
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今回は、全く近づこうとしませんでした。
鈴ちゃん、以前にヤギさんと何があったの?
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ヤギさんの前を通り過ぎ、私たちはリフトのキップを買いました。
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ということで、パパが風ちゃんを担当。
ママである私が鈴ちゃんを担当し
それぞれペアでリフトに乗りました。
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ゆっくりと動き出しました。
右手で、鈴ちゃんのお尻をがっしり
左手で、首をロックしながら、首輪をつかんで
しっかりと固定。
しばらくおとなしくしていたので、
カメラで撮影できるかなー・・・と思って、右手を少しゆるめた途端
鈴ちゃんの後ろ足に力が入って、飛び降りようとして、ヒヤリ。
撮影を断念し、再びしっかり鈴のお尻をロックしました。
ここのリフトは、あまり高さがなく
地面が近くに見えているんですよね。
確かに、鈴だったら飛び降りるぐらい平気な高さだけど
それをしちゃったら、みんなに迷惑がかかるし
今後ペットの乗車が禁止になっちゃうかもしれない。
そんなことは、絶対にあってはならない。
そう思って、鈴をしっかり抱っこすることだけに専念しました。
私の膝に、鈴の足がつくと、力を入れて来るので
鈴にとっては、ちょっと不安定かもれしないけれど
手足が宙になるようだっこ。
鈴は、緊張すると熱があがるので、めっちゃ熱い。
さらにその途中でホットフラッシュになってしまって
汗がダラダラ出だした私。
でも、汗を拭くことすらできません。
もしも、サーモグラフでその時のリフトを映したら、私と鈴のところだけ、真っ赤かの高熱を示していたことでしょう。
約8分間のハラハラドキドキの連続のスリル満点のリフトとなりました。
もう地上について、鈴を降ろしてやれやれでした。

パパと風の方も、ちょっとヒヤヒヤしたことがあったそうな。
まぁ、風ちゃんは抱っこじゃなくて、座席にすわらせて
上半身だけパパの膝の上というスタイルだったらしいので、きっと不安定だったのね。

そして、眼下に広がる絶景を見ながら、少し散策しましたよ。
あんなスリルを味わったのに、鈴ちゃんったら
大自然の中だということもあってか、すぐにしっぽアゲアゲ、フリフリに。
あっ、スリルを感じていたのは、私の方かぁ。

でも、山頂はかなりの雨雲。
降り出す前に、車に戻らなくっちゃということで、帰りはリフトではなく
徒歩で草原を歩きながら降りましたよ。
ここでも鈴ちゃんは、超ゴキゲン。
風ちゃんは、しっぽダウン状態でした。
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