お痛わしや。
アカキの薄い大臣のお顔が大変なことになっている!
ま、普通の人だったら、顔の傷は黙ってやり過ごすのが礼儀というものだが、渦中の人なら、突っ込みたくはなるわいな。
例によって、法律に則り適切に処理したので、詳しい事情を説明する必要は無い、と。
転んじゃってねぇ、政治家は顔がイノチだから写真止めてネ、とでも言えば、それで済んだのに。小人物だねぇ。
それなら、勝手に想像しちゃおう。
想像1.奥様に引っ掻かれた。
事務所費の領収書には、あっち方面のモノがあったのだ!
奥様、烈火のごとく........。
想像2.アベちゃんから灰皿を投げつけられた。
サンザン足を引っ張りゃがって........。
想像3.領収書の隠し場所。
自宅も、実家も、議員会館も、奥様の実家も.......。四界に家無し。
想像4.帯状疱疹発症。
「皮膚が弱くて」、心身共に草臥れ果てて......。
想像5.ネクタイが切れて失敗。
ぶら下がってはみたものの......。
想像6.(以下募集します)
これから絆創膏の部分がどんどん増殖するはず。
撮り歩きで「絆創膏の顔」を探さなくちゃ。
女の顔は請求書。男の顔は本当は履歴書だけど....。
森男。
そうすると、想像3は、そこに隠したんじゃなくて、地図なんですね?!(笑)
想像8!に一票!