マウンテン・ムース・ロッジの女主人、Colleenに礼状を送ったら返事が来た。
ぼくの撮った写真をすごく喜んでくれてた。
英語に”It mad my day."という言葉がある。ほんの小さなことで心が満たされ、
一日が特別の一日になる。
性別、年齢、そして国籍を超え、人間というのものはそういうものかもしれない。
彼女がシェアした写真を喜んでくれたことで、ぼく自身の心が満たされ幸福になった。
誰かがぼくが撮った写真に心を動かしてくれる。それはなんという幸福なことだろう。
写真とは不思議なものだ。一枚の写真が社会を変えることもできるし、多くの人の心を温かくもする。
カメラのシャッターが降りた瞬間、レンズの前の出来事は永遠のものとなる。
あの時のあの瞬間。そしてぼくが伝えたかったこと。
やっぱり写真はおもしろい。
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