
(神牛ウア・タヌ)
神牛ウア・タヌのお守りは
アマゾンで「タイ お守り 牛」などで検索して
オンラインで購入可能です。
ヒンドゥー教と融合した タイ仏教では
ヒンドゥー教の聖なる雄牛ナンディと同一であるとされる
神牛ウア・タヌに礼拝が捧げられており、
神牛ウア・タヌは 特に守護力を与える力が強いとされ
霊的な面から 災横まで
様々な面での守護を与えるとされます。
(三宝礼)3遍誦す。
「ナモ・タッサ・バガヴァト・アラハト
サムマ・サム・プッタサ。」
3遍誦す。
「ワエ・ター・サー・ググ・サー・ター・ワエ・ター
ヤ・サー・ダダ・サー・ヤ・ター・サー・サー
ティ・ググ・ティ・サーサー・グダ・グ・プー・プー
グダグ。」
以下 ネットに投稿されていた体験談のコピペです。
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親戚が昔、たまたま通りかかった無縁墓地で可哀想に思ってお供えをしたら、
それ以降肩がだるくてだるくて仕方なくなったらしい。
病院行っても原因がわからず、最後に霊能者のところへ行ったら、
玄関の扉を開けた途端ぴしゃっと目の前で閉められ追い返されてしまった。
仕方なく帰宅後電話で話を聞いたら、
『あんた、山のように背負ってるよ』
実はその人、カラスや野犬が荒らさないようにとお供えを持ち返ってしまったそうで、
霊能者はそのせいで空腹の霊たちが着いてきてしまったんだろうから、
「もう一度その墓地へ行ってお供えを置いて帰ってこい」と助言したそうな。
その通りにしたら肩こりは綺麗に消えたそうだが、
この話を聞いたおかげで自分も無縁墓地には絶対近寄るまいと思ったよ。
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職場の飲み会の時、たまたまたパートのオバサンと話をしていた時に、
○○公園近くにある焼肉屋が美味いって話をしたら、
「あー。あのアタリね、あんまりいかないほうがいいわよ。あそこら辺、何かあるわよねー」と言い出した。
あの周辺には姉が住んでいたので「何かって何ですか?」と聞くと、
「多分沼か池があったんじゃないかと思うの。
同じ水でも川なら問題ないんだけどね、池とか沼が今もある感じで、あのあたり空気が淀んでいてひんやりしてて、
長く居たら悪い影響が出る場所よねー」
と言っていた。
その後、姉が持病の関係で手術を受けるので入院し、お見舞いにいったので、
さり気なく「今のマンションどう?」って聞いたら、
「家賃安いし、その割に広くて綺麗だしいいよ。
でも、日当たりいいのに鉄筋だからか凄く寒くて、妙にひんやりしてて、
引っ越してから子供がしょっちゅう風邪ひくし、
旦那まで冷え性になったとか言い出すわ、水周りのトラブルもあるし、
引越し先探してるの」
と言った。
ちなみに、姉の旦那は大工で一日中炎天下で肉体労働をしているので、冷え性とは無縁のはずなのに、
何故か二の腕が冷える、腰が冷える、足の先が冷えると言い出したらしい。
胡散臭いけどさ、と前置きして、そのパートのおばちゃんのことを伝えた。
姉は幽霊とか信じないタイプなんだけど、さすがにちょっとびっくりしたようで、
「沼とか池って確かにわかるわー」と妙に納得して、その後引っ越した。
引っ越してまず子供が風邪をひく回数が減り、旦那の冷え性も少しずつ解消して、
ついでに姉の持病も軽くなっていった。
偶然かもしれないけど、『何かある場所』っていうのはあるかもしれんな、とちょっと思った。
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私も三歳の時に、近くのスーパーで迷子になって、
「お母さん、どこ?どこにいるの?」って探していたら、女の人に助けられたんだ。
ピンクのエプロンをして、パーマをした中年のおばさんに。
結局私がお菓子を見ているうちに、お母さんは上の階に行っちゃってて、
おばさんが「お母さん、こっちよ」って教えてくれたから再会できたけど、
再会できなかったらスーパーの子になっていたのか。
で、お母さんと一緒に心配かけたお店の人に謝りに行くことに。
お店の人に、すみませんでしたって言って、おばさんに謝りたいと言うと、
変な顔をされて。はい?誰?みたいな。
で、こんなおばさんいますよねって言うと、いませんよって言われて。
釈然としないまま自分で探してみたの、店の中を。
すると、いたんだよ、おばさん。
でも、お母さんにこの人だって言えなかったんだけどね。
だってさ、おばさん、スパゲッティの箱の中にいたから。
っていうか、スパゲッティの絵のおばさんがピンクのエプロンをして、パーマをした中年のおばさんそっくりで、
びっくりしてそっくりかえったよ。