不知火アスカの"きのむくままに"

その時やっている事や思っている事…が今や模型製作記に。時々悪乗り。
(スローペースでも私らしくいきますようー☆)

第3468回 ダクト入り口を攻める

2017年11月08日 23時21分42秒 | ハセガワ1/24 ザウバー・メルセデスC9

昨日は帰宅後に30分ほど仮眠を取るも、夜も普通に寝ちゃってしまいまして…疲れてましたね(笑)

前日夜更かししてゲームしちゃいましたし、昼間もハードだったし;;;

今日はほどほどにしますが、帰宅が遅い分だけちょっと遅れてしまいそうですけどー。

それでは今日のC9、リアブレーキディスク冷却のための?エアダクトです。


パーティングラインばっちりで小さいパーツを、ボディのこの辺につけます(笑)


一応裏側に穴を開ける位置の目安はついてるので、そこめがけて指定の1ミリ穴をあけていきます。



もちろん1ミリでは入りませんでした(笑)

棒ヤスリでぐりぐりして広げて、入る大きさにしておいてまずは雰囲気チェック。

本来は溶接して固定してあるパーツのようですが、ボディ中研ぎ等で邪魔になってしまうので…違和感ない程度に後からつけたいんです~。



おなじみ根本の太さより少し大きめの一段落ちを作って、中からにょきっと?出てる雰囲気にしていきます。

大きさチェックですが、2ミリドリルだと大きすぎるし、1.5ミリだと多分ダメそうだし。。。


ドリルビットの先端丸いやつで、穴を少し広くして、中にはまる感じにして穴の調整は完了っと。


パーティングラインの処理と全体800番で表面処理後、0.8ミリドリルを駆使したりデザインナイフでぐりぐりしたりしつつ、ダクト吸入口を深めに彫って出来上がりかな?


しっかり中につや消し黒を塗り分ければ、穴があいてるっぽく…見えることにします(汗)

こんな形を自作するのはさすがにムリですし、中をキレイに空洞にする勇気はありません(笑)


左右同様に処理して、今回の作業完了です☆


今日はここまでー。

小さい作業が困るくらいで、他は特に問題なかったかな?

こういうのに穴をあけるとか、小さい作業ですけど効果てきめんですしね☆

あとは少し残った部分があったと思うので、その辺処理してサクッとボディ終わらせてクリアーパーツいきましょ!

コメント
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