1952年製 SG・トレインフォン非装備 7
製品では運転室前後のフード上にシングルホーンを備えるが、年式的に合わないのでプラ棒で穴を埋めた
フロント側(ロングフード側)のキャブ前面に3チャイムホーンが付くが台座が必要
スチレン2ミリ角棒を削って台座を作りキャブに接する面に1ミリスチレンロッドで取付足を植えた
何用か忘れたがATLASの直販から買ったホーンに合わせて穴を開けて差し込んで接着
本当はオールフォワードで3本とも前を向いているらしいが、加工すると壊すのでこのまま使用する
KATO USAのGP35用も使えるかと思ったが、足が枕木向2本なのでボツ
キャブの当該位置に穴を開けて瞬間接着剤で取り付けた
これで塗装前の加工が終わったと思うが・・・