monologue
夜明けに向けて
 



これまでの流れで岩戸開きの合い言葉を「一二三四五六七八九十ヒフミヨイムナヤコト」と考えてわたしたちはそれをどのように唱えればいいのだろうか。その一音一音を伸ばして発すれば事足りるのか。それとも一定のリズムや旋律に乗せて発するべきなのか。「一二三四五六七八九十ヒフミヨイムナヤコト」を奏上するのに合うメロディをみつけよう。すぐに思いつく「アメィジング・グレイス」やグレゴリオ讃歌を試したがしっくりこない。これらのメロディでは合わないようだ。
fumio

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