三朝館の食事
夕食は
茶碗蒸しの中の赤は「クコの果実」
土瓶蒸し?と思いきや「しじみの出汁」でお茶漬けをするという料理らしい。
ご飯と、色んなミニ食器に入った薬味・香の物は全て「しじみの出汁茶漬け用」らしい・・
初めての「しじみ出汁茶漬け」にワクワクドキドキ~
まずは、シジミ出汁とシジミをご飯に入れて・・
続いて「香の物」も入れて・・カラフルなシジミ出汁茶漬けになる。
これが、やみつきになりそうに美味い!!
役割を終えたシジミの殻(近くの東郷湖のシジミ)
クコの実の赤がデザートにも付いていた(茶碗むしにもワンポイントで付いていた)
翌朝の食事も同じ会場で、同じテーブルだった。一つ一つのテーブルは衝立で毎回仕切られていた。
朝食は
今朝も、東郷湖のシジミを使った味噌汁
ワクワクするほどメチャクチャおかずが多い朝食。
ところが、途中で、最初に装ってくれたご飯が少な目なことに気がつく。
おかずを食べ進むうちに? ご飯が足りない!!「お代わりがしたい!!」
が、ギリギリ?夫に「お代わり下さいって行くなよ!」と注意されて?なんとか踏みとどまった私(ご飯お代わり自分で装えるようにしてほしかった三朝館の朝食)