今日の多摩川ではウミネコがカラスを追っかけていました。とは言っても、このすぐ後にぎゃくにウミネコがカラスに追い回されていましたけど、飛び方の性なのでしょうか、ウミネコは持ってる力の半分くらいでゆったりと逃げているのに、カラスはばたばたと必死の様子でした。

でもウミネコも近くで見ると大きいですね。

昨日もウミネコが河原に上がっていることをお伝えしましたけど、河原にいて身体を動かさないモデルウォークを披露している分にはそんなに大きいとは思えないのですけど、飛んでいるとやはり大きい。

やはり昨日、不敵な顔のウミネコって書いていますけど、でも後姿なんかとっても綺麗です。

カモメの類、カモメもアジサシも、ユリカモメも綺麗ですよね。やはり同属だから美しくって不思議はないのですけど、、、


でもウミネコも近くで見ると大きいですね。

昨日もウミネコが河原に上がっていることをお伝えしましたけど、河原にいて身体を動かさないモデルウォークを披露している分にはそんなに大きいとは思えないのですけど、飛んでいるとやはり大きい。

やはり昨日、不敵な顔のウミネコって書いていますけど、でも後姿なんかとっても綺麗です。

カモメの類、カモメもアジサシも、ユリカモメも綺麗ですよね。やはり同属だから美しくって不思議はないのですけど、、、

昨日のカメラテストで昨日の散歩の写真は全部ISO1600まで増感したものだと書いています。レンズはニッコールのAF 70-300でした。
比較のために今日の散歩ではISO200で同じレンズで撮影したものを掲載しておきます。
レンズは私の常用のレンズ。感度もだいたいいつもこのあたりで設定していますので、今までの写真の殆どがこの組み合わせのものです。
秋が来たなんて書いていたのは、ほんとうにちょっと前のことですけど、多摩川の河川敷はもう秋のまっただなかと言っても間違いではないかもしれません。

道を歩いていても、あちこちで金木犀の香りがします。
でも、銀木星はあまり見ませんね。

植物たちも、迫り来る冬への準備は万端というところでしょうか。

彼岸花はもう終わりました。
それでもまだ、夏の名残を残しているのもいます。

桜にしては花弁が多いですね?

歩道の街路樹の下のフェンスに植えられたムベももうすぐ色づくでしょうね。

木の葉の数も、日一日と少なくなってきています。

永い眠りへの準備に入っていく木々、それでも散り行く木の葉に温かみを感じるのは何故でしょうか。
今が一番いい時期なのかもしれません。
平和で、ちょっと寂しいこの時期。
