読書と旅行の感想記 Impression of reading and travel
テリールーム terryroom
天空の蜂 A bee in sky

サスペンス小説でした。
新鋭の超大型特殊ヘリコプターが、爆薬を積んだ状態で奪取され・・・。
無人操縦で、原子力発電所の真上にホバリングされ・・・。
テロリストからの要求は・・・。
クライシスが起こるのか・・・。
早い段階で、事件の概要が分かるが。
話の展開が早くなく、イマイチかなあ。
私の読後評価は、低い点数の3☆です。
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伊丹散策 A walk at Itami

9名で、「鴻池」ゆかりの土地を訪ねました。
JR伊丹ー(バス)-昆陽池ー鴻池神社ー慈眼寺ー鴻池稲荷神社を見学しました。
ランチのあと、伊丹図書館の会議室で、「鴻池家」に関する話を、郷土史研究者から聞きました。
文化祭で、我が3班は、「鴻池」に関するパネル発表を予定しており、今日の一日で、基本的な情報が得られたと思いました。
良い散策でした。
写真は、昆陽池前で、ボランテイアの方から説明を受けているところです。
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旧桜ノ宮公会堂 Sakuranomiya Hall

北区天満橋の、旧桜ノ宮公会堂で、フレンチをいただきました。
合計24名の参加で、良いランチ会でした。
レストランの雰囲気が良く、参加者のメンバーが上品な方々で、参加して良かったです。
フォーマルな形式のランチも良いものだと思いました。
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望み A hope

犯罪小説、それとも、サスペンス小説かなあ。
東京のベッドタウンに住み、建築デザインの仕事をする一家に・・・。
両親と男の子と女の子の家族に災難が・・・。
高校一年の息子が犯罪に巻き込まれて・・・。
殺人事件が発生して、加害者なのか、被害者なのか・・・。
家族の苦しみが始まる・・・。
話の展開、テンポがイマイチでした。
ストーリーが単純で、いまいちでした。
私の読後評価は、3☆です。
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エヴァと散策 A walk with Eva

大学のときの友人で、6ヶ月間、同じ大学に交換学生として来ていた友人のエヴァが、日本に旅行で来たので、二人で散策をしました。
山科にある、毘沙門堂と、山科の小野駅にある随心院を見学しました。
ふたつとも、観光客が少なく、静かで、まずまず良かったです。
そのあと、京都の蹴上駅の近くの南禅寺へ行き、最後に、無鄰菴の庭園を見学しました。
写真は、無鄰菴で撮ったものです。
スペインのバルセロナから旅行で、この庭を見学していたセルジオと知り合い、交流をしました。
セルジオ、私、エヴァの三人での写真です。
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夏の日 A day in summer

F6号、タイトル「夏の日」とします。
夏らしい絵となりました。
見やすい絵に仕上がり、私としては大満足の絵になりました。
早速、自分の部屋に飾って、見ています。
イイ感じです。
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硝子の葦 A reed made by glass

ミステリーか、サスペンス小説といえると思います。
母の愛人だった男と結婚した女性が主人公でした。
北海道、釧路で「ホテルローヤル」というラブホテルを経営する男性と結婚し・・・。
男性が交通事故で意識不明となり・・・。
愛人関係にある男性と・・・。
一風変わった恋愛小説なのか、サスペンスにはパンチが弱い。
私の読後評価は低い3☆です。
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焼肉 Yakiniku

今週から、行事がでてくるので、外出することになるので、ほっとしています。
今日は、家族で焼肉を食べに行きました。
お店は流行っていて、家族連れで、多くの人が来られていました。
焼肉は美味しかったです。
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ぷろぼの pro bono

企業小説、大企業でのリストラと、現代の仕置き人の話でした。
大手の電器・家電メーカーでのリストラの話でした。
大規模なリストラを行う人事部長とその担当者が・・・。
非情な解雇を行い・・・。
仕事と上司を選べない担当者は・・・。
話が暗い、後半は現代の仕置き人が現れて、痛快な展開とはなるのですが。
この作家は、私の好きな作家のひとりなのですが、この小説はいまいちでした。
私の読後評価は、低く3☆です。
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継続捜査ゼミ A seminar of investigation continuation

従い、集中的に読書をしています。
今野敏の『継続捜査ゼミ』を読みました。
元ノンキャリア刑事が退官し、大学教授となり、女子大学の教授となり。
「未解決事件」の継続捜査案件のゼミを持つことになり・・・。
目黒署で発生した殺人事件を捜査する・・・。
読みやすい小説でした。
登場人物が良く、話の展開も良く、安心して読めました。
この作家の、いつもと違った警察小説でした。
私の読後評価は、オッケイの4☆です。
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