6月9日の日曜日、山地酪農(やまちらくのう)牛乳のふるさと、斉藤牧場に行ってきました。
場所は、南国市白木谷という、南国市や高知市が見渡せるお山のてっぺんでした。

「牛乳を通して繋がるのではなく、牧場を通して繋がりたい。」とおっしゃる斉藤佳洋さん(斉藤牧場の2代目)。

牧場の中は一面日本芝に覆われています。なんと!牧場を開くときに1本1本手植えしていったそうです。これが牛たちの主な食べ物なんです。

山あり谷ありの牧場25haに約50頭の牛たち。雨でも雪でも昼でも夜でも外にいるんだとか。

あいにくの小雨もようでしたが牧場の中を散歩。
大きなうんこを踏まないようにと気をつけているのはおとなだけで、子どもたちはおかまいなし。
うんこも、おしっこも、豪快でしたね。
自然に近いかたちの放牧地でのびやかに育った牛たちの搾りたて牛乳のおいしさに感激し

最後に自己紹介。子どもたちは外でも内でも終始賑やかでした。そして解散。

今度は天気のいい日に行きたいです。
場所は、南国市白木谷という、南国市や高知市が見渡せるお山のてっぺんでした。

「牛乳を通して繋がるのではなく、牧場を通して繋がりたい。」とおっしゃる斉藤佳洋さん(斉藤牧場の2代目)。

牧場の中は一面日本芝に覆われています。なんと!牧場を開くときに1本1本手植えしていったそうです。これが牛たちの主な食べ物なんです。

山あり谷ありの牧場25haに約50頭の牛たち。雨でも雪でも昼でも夜でも外にいるんだとか。

あいにくの小雨もようでしたが牧場の中を散歩。
大きなうんこを踏まないようにと気をつけているのはおとなだけで、子どもたちはおかまいなし。
うんこも、おしっこも、豪快でしたね。
自然に近いかたちの放牧地でのびやかに育った牛たちの搾りたて牛乳のおいしさに感激し

最後に自己紹介。子どもたちは外でも内でも終始賑やかでした。そして解散。

今度は天気のいい日に行きたいです。