
淡泊で、うらなりカボチャのようでもあるズッキーニ・・・

【とにかく簡単に】
好みの厚さの輪切りにして、純正菜種油(四万十産)や純正オリーブ油で両面を炒め(ニンニクのみじん切りや薄切りを先に入れてもよい)、お好みの調味料で味付けする(加熱中でも加熱後でも可)。海の塩だけ、熊本有機醤油と鰹節(と生酢)、手抜きするなら有機ウースターソース、正統イタリア風なら作り置きのソフリット(soffritto)やトマトソースなど(手間をいとわなければパン粉をはたいてフライにするのもよい)。

調味料の種類で、酒、ワイン、焼酎、ご飯など何にでも合います。
パーティーの前菜ならアンチョビペーストを塗る(またはアンチョビ本体を酢やワインで戻して乗せる)。この場合は、甘くない(!)トマトを輪切りしにして、両面を炒め交互に飾ると、簡単で見目よろしい(さらにバジルの生葉を飾る)。
ちなみに私の母方の祖父は料理好きで、戦前にトマトの輪切りを炒めてソースをかけ飯にのせて食べていたそうです。

調味料の種類で、酒、ワイン、焼酎、ご飯など何にでも合います。
パーティーの前菜ならアンチョビペーストを塗る(またはアンチョビ本体を酢やワインで戻して乗せる)。この場合は、甘くない(!)トマトを輪切りしにして、両面を炒め交互に飾ると、簡単で見目よろしい(さらにバジルの生葉を飾る)。
ちなみに私の母方の祖父は料理好きで、戦前にトマトの輪切りを炒めてソースをかけ飯にのせて食べていたそうです。
カタログにない野菜でごめんなさい。
7月になれば、谷川さんの野菜セットに入る可能性ありデス。
