性格改善の心理療法ハッピーライフ 1998年開業 認知療法、よむだけでも役に立つ内容を提供しています。。

対人緊張、対人恐怖、神経症、うつ病、等の心理療法、認知行動療法、人生勉強療法。電話、スカイプでも通院と同じように治ります

科学的に、論理的に、誰でも同じ事をしたら同じ結果になるという考え方になりましょう。対人緊張症、神経症、うつ病を本当に治す為に。

2018年01月09日 | 対人緊張症、神経症、うつ病を治す

科学的に、論理的に、誰でも同じ事をしたら同じ結果になるという考え方になりましょう。対人緊張症、神経症、うつ病を本当に治す為に。

 

再現性という言葉をご存知でしょうか?

科学的な考え方の基本の一つです。

簡単に言うと、誰が同じ実験を追試しても結果は同じになる事が再現性です。

 

私たちは科学の時代に生きています。

ですから、小学校一年の時に教わる事から全て化学的な事と言っても良いと思います。

例えば、1+1は誰が計算しても2になるのです。

2以外の答えは間違っているし、2になるという事は科学的な再現性という事になります。

 

心理療法ハッピーライフのセラピーももちろん科学です。

科学的に、論理的に考えてください。

このブログに過去、何回か書いている『新入社員のA君B君の話』が説明するのに丁度良いと思います。

宜しかったら見直して下さい。

A君がB君の客観的な情報の取り方、客観的な考え方を身に付ければA君のうつ病は 明らかに治る という再現性が推測されるでしょう。

A君以外の誰でも、B君のような客観的な情報の取り方、客観的な考え方を身に付ければ、ほぼ全ての対人緊張症、神経症、うつ病(外因性うつ病は除く)の人は 明らかに治る という再現性が推測できるでしょう。

 

大丈夫です。

あなたの対人緊張症、神経症、うつ病はB君のような客観的な情報の取り方、客観的な考え方を身に付ければ 明らかに治ります。 

科学的、論理的に思考をして下さい。

 

☆無料資料の請求方法など

メール、電話、FAX、葉書、手紙で、無料資料請求と書いて(話して)、

無料資料の送り先の郵便番号、住所、氏名、電話番号(発送上の問い合わせが必要に場合以外はご連絡は致しません)、の記載をお願いします。

郵便(主にクリックポスト)にて個人名(矢野裕洋)で無料資料(約30枚)をお送り致します。

(封書は市販の物を使い、心理療法ハッピーライフとは記載せず、私の個人名でお送りしますから、家族等に見られても大丈夫です。)

(メールでのご請求が当方としては最も良いです。メールアドレス a@happylife.jp )


★ご質問、ご意見、ご要望等も無料資料請求のメールアドレス a@happylife.jp にお願いします。

(注、メールアドレスが何か変だと、ご質問をされた事がありますが、独自ドメイン http://www.happylife.jp/ を持っていますから、@マークの前がaというとても簡単な一文字に出来るのです。このメールアドレスで問題ございません。大丈夫です。)


※尚、無料資料は折に触れて更新していますから、無料資料の有効期間は発送日より半年間です。

半年を経過した場合は再度、無料資料をご請求下さい。

その折、再度、請求する事になった理由を簡単で結構ですので教えて下さい。


★請求先

〒794ー0006愛媛県今治市石井町1-4-96
電話(ファックス兼用)0898-22-3755 (NTT回線)
携帯090-2233-6654 (ソフトバンク)
メールアドレス a@happylife.jp
Skype スカイプ名 happylifejp スカイプ表示名 矢野裕洋

ツイッター http://twitter.com/yasuhiroy


★心理療法ハッピーライフ ゆうちょ銀行 口座番号 (有料セラピーの料金等の支払先)

郵便局(ゆうちょ銀行) 記号16110 番号18486591 名義 ヤノヤスヒロ(矢野裕洋)

※注意、郵便局(ゆうちょ銀行)の口座から口座へ、振り込み時に、「メッセージを送付する はい いいえ」と画面に出ますが、「いいえ」を選択して下さい。「はい」を選択すると100円ゆうちょ銀行に取られてしまいますし、メッセージを書かなくても誰からの振り込みか名前が通帳に記帳されますからメッセージは不要です。

※郵便局(ゆうちょ銀行)の口座から口座へ、郵便局(ゆうちょ銀行)のATMを使えば支払手数料は一月に3回まで0円、4回目から123円掛かる事になりましたので、4回目、5回目の振込金額は6000円のセラピー料金から123円を引いた5877円を振り込んで下さい。


★休日、営業時間

特定の曜日の休日はありません。
ですから、土日、祝祭日も営業しております。
(不特定の休日を取らせて頂いています。)

基本的な営業時間は午前9時~午後9時までです。


★ご家族の無料相談

ご家族の無料相談に関しては、2013年11月19日のブログ、家族の無料相談(1時間)を新設しました。家族の対人緊張症、神経症、うつ病などの悩みをなくす為に。
 http://blog.goo.ne.jp/yasuhiro_1959/d/20131119 に詳しく書いています。


無料セラピーを気楽に受けて下さい。無料セラピーを受けるだけで受ける前よりも楽になります。大丈夫です。

2018年01月08日 | 対人緊張症、神経症、うつ病、ポジティブに

無料セラピーを気楽に受けて下さい。無料セラピーを受けるだけで受ける前よりも楽になります。大丈夫です。

 

無料資料を請求した後、無料セラピーを受ける事を躊躇される方がいらっしゃいます。

(無料資料を請求しなくても心理療法ハッピーライフのホームページの中の無料資料を読まれて無料セラピーの申し込みも出来ます。)

無料セラピーを受けるだけで受ける前よりも楽になります。

勇気を出して下さい。

大丈夫です。

 

今日は躊躇する不安にお答えしようと思います。

1.無料セラピーを受けるだけで有料セラピーを受ける気は無いのですが良いでしょうか?

☆お答え 良いです(笑)。私の仕事の中にはこのような心理療法があるという事を広めるという仕事も含まれていると思っています。また、私の大きな望みが二つありまして、一つは日本から対人緊張症、神経症、うつ病を無くしたいという望みともう一つは日本の常識を対人緊張症、神経症、うつ病は病気ではなく必須の人生勉強不足が原因だから必須の人生勉強不足を解消すれば治るという常識に変えたいという望みがあります。ですから、有料セラピーを受けなくても無料セラピーの一時間、少しでも楽になれるように私はがんばります。大丈夫です。

2.無料セラピーだけでやめたら一円のお金儲けにもならないのに良いのですか?

☆答え 良いです(笑)。上記の質問にダブル所がありますが、仕事=お金儲け とは私は考えていません。お金は生きるのに必要ですが、 仕事の中にお金儲けが含まれているという風に考えています。ですから、無料セラピーは私の方から無料だと公言しているのですから気にしないで気楽に受けて下さい。その代わりに、無料セラピーの内容を真剣に聞かれて少しでも楽になって下さい。

3.無料セラピーの後に有料セラピーの勧誘が来るのではないですか?

☆お答え 全くありません。例えば、通信販売の中で無料のサンプルを請求したら酷い所は何度も電話を掛けて来たり、はがきやメールが沢山来たりしますが、心理療法ハッピーライフでは一切勧誘は致しません。また、勧誘をする気もありませんんが、そもそも勧誘をする時間自体が私にはありません。

4.無料セラピーを受けた後に経済的な理由等ですぐに受けられないのですが良いのですか?

☆お答え 良いです(笑)。基本的には 鉄は熱い内に打て の諺の通り、無料セラピー終了後一週間が有料セラピーのお申し込み期限ですが、無料セラピー終了後にすぐに受けられない理由のある人はすぐに受けられない理由をお話して下さい。お待ちしますから。とりあえず、無料セラピーを受けて少しでも楽になりましょう。

5.電話をするのが怖い。お話をするのが怖い。

☆お答え 分かります(笑)。特に、対人緊張症や不安症の人たちは怖いと感じるでしょうが、勇気を出して下さい。私は心理療法のセラピスト、専門家ですから心得ていますし、あなたの対人緊張症、神経症、うつ病を治す味方ですから。ただし、神様ではありませんからあなたの勇気が必要です。

6.家族と一緒に無料セラピーを受けられますか?

☆お答え 受けられます(笑)。逆に家族と一緒に無料セラピーを受けられる事は家族の理解が得られますから私は歓迎します。

7.他の躊躇する理由があるのですがどうすれば良いでしょうか?

☆お答え メールを下さい。a@happylife.jp にメールを下さい。メールでお答えする事からはじめましょう。

(メールを出して3日以内に返事がなかったら再度メールを下さるかお電話を下さい。090-2233-6654 過去に何通か届かないメールがありましたので。)

 

☆無料資料の請求方法など

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ブログ3000話を突破していました。2007年からですから11年目になります。(gooブログ)

2018年01月07日 | 対人緊張症、神経症、うつ病、ポジティブに

ブログ3000話を突破していました。2007年からですから11年目になります。(gooブログ)

 

我ながら3000話もよく書いたと思います。

言える事は対人緊張症、神経症、うつ病は必須の人生勉強をして、100人中90人に入れるレベルになれば治ります。

大丈夫です。

 

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『怖くないと分かったけれども、やはり強く怖く感じる』、『分かったと納得の法則』の考え方を身に付けなければ治らない。対人緊張症、神経症、うつ病を治すために。

2018年01月06日 | 対人緊張症、神経症、うつ病、ポジティブに

『怖くないと分かったけれども、やはり強く怖く感じる』、『分かったと納得の法則』の考え方を身に付けなければ治らない。対人緊張症、神経症、うつ病を治すために。

 

昨日書きました、『相手の立場に自分がなって見る』は短い文章でしたが結構多くの人たちが読んでくれました。

書きました、書き甲斐がありました(笑)。

 

さて、対人緊張症、神経症、うつ病の原因は必須の人生勉強不足から来ている認知の歪み(簡単に言うと勘違い)です。

ですから、昨日書きました『相手の立場に自分がなって見る』のように論理的に合理的に見ると、対人緊張症、神経症、うつ病の人たちの認知の歪みがよく分かります。

また、対人緊張症、神経症、うつ病の人も、よっぽどの分かろうとしない人でなければ、ちゃんと説明をする事で(認知の歪みを指摘する事で)自分の認知の歪み(勘違い)に気付いてくれます。

ですから、無料セラピーを受けて頂くだけでも色々な認知の歪みに気付いてくれます。

 

しかし、気付く=治る ではないのです。

何年も何十年も間違いだと分かってもそうだと思い込んでいたものですから簡単に考え方や感じ方を修正する事は出来ません。

これが『分かったと納得の法則』です。

分かっているけれども止められない。

しかし、深く分かったら止められます。

という感じです。

 

心理療法ハッピーライフではクライエントさん自身が人に説明できるレベルを目指して頂きます。

方法は色々ありますが、人に説明できるくらいに深く分かったら自分の認知の歪みを修正できますから治るという事です。

 

分かるのは簡単です。

人に教えられるくらいに深く分かる勉強が必要です。

しかし、簡単です。

100人ルール の考え方を使うと、小学校時代の同窓生の100人中90人に入れれば良いのですから、或る意味、とても簡単です。

足し算引き算と同じです。

真剣に足し算引き算が出来るように勉強をしたら身に着くのは足り前です。

 

しかし、病気だと思っていて何をしない人がいます。

当たり前ですが、何もしなかったら足し算引き算が身に付くはずがありません。

一生、対人緊張症、神経症、うつ病で苦しんで生涯を閉じます。

 

こういう事なのです。

 

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『相手の立場に自分がなって見る』という客観的な情報の取り方をすると、あなたが思っているほど、人はあなたの事を見ているのでしょうか?

2018年01月05日 | 対人緊張症、対人恐怖症、社会不安障害、S

『相手の立場に自分がなって見る』という客観的な情報の取り方をすると、あなたが思っているほど、人はあなたの事を見ているのでしょうか?

 

対人緊張症の人たちは、或る意味、自意識過剰になっています。

その理由は客観的な情報が十分に得られない為に主観中心の思考になっているからです。

 

例えば、赤面症の人は、自分が会社で赤面をしたら、会社の人たち皆が面白おかしくて笑って見ている。そして、自宅に帰ったら家族に自分の赤面の事を面白おかしく話していて家族も大笑いをしている。

というような事を言う人がいますが、『会社の人たちの、家族の立場になって見ましょう』

お父さんや夫がよく知らない会社の人の赤面の話をそもそも家庭でするとは中々想像できないのですが、奥さんや子供の立場に自分がなって見たらどうですか?

よく知らない、夫やお父さんの会社の人の顔が赤くなったという話を聞いても、面白くもおかしくもないと思えませんか?

 

残念ですが、あなたが思っているほど、人はあなたの事を見ていないし、見る気もないのです。

 

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症状が出るようになった切っ掛けに焦点を当ててもダメ。元々、何らかの症状を引っ張り込んでしまう素地(認知の歪み)があったのです。素地(認知の歪み)自体をなくせば治ります。

2018年01月04日 | 対人緊張症、神経症、うつ病を治す

症状が出るようになった切っ掛けに焦点を当ててもダメ。元々、何らかの症状を引っ張り込んでしまう素地(認知の歪み)があったのです。素地(認知の歪み)自体をなくせば治ります。

 

たまに、自分の症状が出るようになった原因を知っているという人がいます。

 

例えば、赤面症の男性が心理療法ハッピーライフに来たとしましょう。

その男性が言うには、中学校の時、本読みを当てられて読んでいる途中に先生が、「お前の顔、赤っぽくないか?」と言ったのです。

それ以来、人前に出ると赤面をするようになりました。

先生の一言がなければ赤面症にはならなかったのに悔しいです。

こんな感じです。

 

しかし、考えて見ましょう。

確かに先生の一言が赤面症の切っ掛けという原因になった可能性は十分にありますが、本読みの途中に、

「本を持っている手が微妙に震えていないか?」と言われていたら、この男性は人前で手足が震えるという症状になっていた可能性があります。

「お前の発音は何か微妙な発音だな。」と言われたら人前で発音を気にするようになって吃音をするようになっていた可能性があります。

逆に、他の生徒に同じように本読みの途中に先生が、「お前の顔、赤っぽくないか?」と50人も100人にも言ったとして、他の生徒の何人が赤面症になったでしょうか?

高い確率で、この心理療法ハッピーライフに来られた男性だけという事になりそうに思えます。

 

切っ掛けを考えても仕方がないのです。

このケースでは中学校の先生を恨んでも何も変わりません。

元々の原因の必要な(必須の)人生勉強不足から来ている認知の歪みが本当の原因ですから。

そして、元々の原因の必要な(必須の)人生勉強不足から来ている認知の歪みを修正したら治りますから。

 

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不安は恐怖ではない。不安は『大丈夫ですか?』『備えていますか?』と聞いて来ている自分自身の心の問いかけです。

2018年01月03日 | ぜひ知って欲しい話

不安は恐怖ではない。不安は『大丈夫ですか?』『備えていますか?』と聞いて来ている自分自身の心の問いかけです。

 

対人緊張症、神経症、うつ病の人たちのほぼ全てと言っても良いのではないかと、私は思っていますが、心理療法ハッピーライフのほぼ全てのクライエントさんは不安を恐怖だと思っています。

しかし、不安は恐怖ではありません。

考えて見ましょう。

不安は自分自身の心の中から出て来ます。

そして、不安=恐怖 だという事が正しいとしたら、人間は、自分自身が自分自身を怖がらせるという習性を持った生き物、という事になります。

人間(人類)が自分自身が自分自身を怖がらせるという習性を持っていたら、地球上に72億人(もっと多いという説もあります)も増えているでしょうか?

 

不安は恐怖ではありません。

具体的には、車の運転をしている時に、『前の老人マークの車、変な運転をしていますが大丈夫ですか? 何か備えなくて良いですか?』聞いて来るのは、あなた自身の不安でしょう。

もうお分かりになったかも知れませんが、車の運転の時に出て来た不安のように、不安の対処が出来たものは何の問題もないのです。

(実際のセラピーで、私に言われるまで上記の車の運転中に出てきたような不安を不安だという事さえ気付いていなかったという人は多いです。これは不安の処理が出来たからです。)

不安の処理ができない不安を恐怖だと対人緊張症、神経症、うつ病の人たちは思い込んで、場合によっては日常生活が出来ないほどに怖がっているのです。

 

では、答えは、

必要な人生勉強をして、不安の処理の仕方を困らない程度以上に身に付ける事です。

対人緊張症、神経症、うつ病の不安は恐怖だと思い込んでいる人たちも、対人緊張症ではない、神経症ではない、うつ病ではない人たちも同じ世界に生きているのですから環境は同じです。

不安の処理の仕方をしっかりと勉強すればよいのです。

 

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ご家族の無料相談に関しては、2013年11月19日のブログ、家族の無料相談(1時間)を新設しました。家族の対人緊張症、神経症、うつ病などの悩みをなくす為に。
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対人緊張症、神経症、うつ病の人たちの症状はその人が信じ込んでいる事が出る。これって病気? ローカルルール。

2018年01月02日 | 対人緊張症、神経症、うつ病を治す

 対人緊張症、神経症、うつ病の人たちの症状はその人が信じ込んでいる事が出る。これって病気? ローカルルール。

 

昨日のブログで、対人緊張症、神経症、うつ病は病気ではなく、足し算引き算のような多くの人たちが出来て当たり前の事が出来ない事が原因で病気とは違う。

という内容の話を書きました。

本日も、昨日に続いて、もう少し、考えて見ましょう。

実は、医師が対人緊張症、神経症、うつ病は病気だと言う最も大きな理由は症状を抑える為に病気用の薬を使うからで、病気用の薬を使うのだから、逆に、病気じゃないといけないのです。

病気じゃないのに病気用の薬を使う事は問題がありますから。

しかし、医師は大学の医学部に入って医師国家試験に合格するまでは医師ではなく、私たちと同様、医師側の人間ではなく、普通の一般の人です。

おそらく、医師になる前の、小学校、中学校、高校、大学時代にクラスメート対人緊張症の人が居たと思います。

医師になる前から、例えば、授業中に本読みを当てられると緊張をして本読みがうまく出来ない、という子がおそらく一人や二人は居たはずです。

医師になる前から、「社交不安障害(対人緊張症の医学的な名前)という病気だからすぐに精神科や神経科、心療内科に行って治療をしなくてはいけない」と思って、その緊張する子や学校の先生などに言ったでしょうか?

おそらく違うでしょう。

私の経験では、『気が弱いのを直さなければいけない』等の事を思いましたが、病気だという発想は誰も持っていませんでした。

 

さて、今日は、対人緊張症、神経症、うつ病の 変な 症状に関してです。

ローカルルールというのですが、いかにも本当の病気のような症状が出ているのですが、よく調べると本人が信じ込んでいる事が症状になっている事がとても多くあります。

具体的には、『5人までなら緊張しなくて話せるのですが6人になると緊張してだめです』という人が居れば

『私は3人までなら大丈夫ですが4人以上は緊張してだめです』という人も居ます。

『同性だと大丈夫ですが異性が居ると緊張してだめです。』

『年上の人でしたら大丈夫ですが年下の人が居たら緊張してだめです』

等々、色々な人が居ます。

中には、『その会合の人たちは、皆さん、私よりも年上だと思っていた時は大丈夫だったのですが、中の一人が私より年下だと分かったらもう緊張してまともに会話が出来なくなりました。』

というような人まで居ます。

もっと言うと、緊張したら、赤面する も 緊張したら 手足が震える 緊張したら 汗がたくさん異常に出る 緊張したら 吃音する 等も皆さんが信じ込んでいる事が症状になっているのです。

このような症例は特殊な事ではなく、一般的な事でとても多くあります。無限にあると言っても良いくらいです。

 

さあ、対人緊張症、神経症、うつ病は病気でしょうか?

論理的に、科学的に考えれば考えるほど病気ではないという結論になります。

という事は医師に治してもらうという発想自体が大間違いという事になります。

医者は薬で症状を抑えようとしますが、対人緊張症、神経症、うつ病自体を治せないのです。

いかがですか?

 

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新年明けましておめでとうございます。今年は対人緊張症、神経症、うつ病をスッキリと治して産まれて来て良かったと心の底から思える人生に180度変えましょう。大丈夫です。

2018年01月01日 | ぜひ知って欲しい話

新年明けましておめでとうございます。今年は対人緊張症、神経症、うつ病をスッキリと治して産まれて来て良かったと心の底から思える人生に180度変えましょう。大丈夫です。

 

今年の心理療法ハッピーライフは1月1日から営業をしております。

新年を迎えて今年は対人緊張症、神経症、うつ病をスッキリと治して産まれて来て良かったと心の底から思える人生に180度変えましょう。

大丈夫です。

 

まず、最初に、対人緊張症、神経症、うつ病をスッキリと治して産まれて来て良かったと心の底から思える人生にするには、あなたの対人緊張症、神経症、うつ病に対して論理的に客観的に考える事から始めなければいけません。

医師が病気だと言うから病気で治してもらうという考え方では、残念ですが、このブログで書いて来ている通り、一生、本当には、治りません。

 

新年に当たって、対人緊張症、神経症、うつ病は病気ではないという事をしっかりと考えて欲しいと思います。

1.対人緊張症、神経症、うつ病の原因は一般的な病気の原因、ウイルス、病原菌、老化現象、生活習慣、遺伝(DNA)、薬物(日本の場合はアルコール中毒が最も多い)などとは違う。

2.昔はなかった。対人緊張症、神経症、うつ病は昔の生きるのに余裕がない頃はなかった。その証拠の一つに心療内科は平成8年に新設された科でそれ以前は心療内科は存在しない。

3.医者は薬を使って症状を抑えようとするだけで原因の認知の歪みを修正しようとしない。治せない病気もありますが、全く症状を抑えるだけで治そうとしていない病気はあまりないと思えるし、医師自身の疑問に思っていないように見える。

4.心理療法を受けるように言う医師もそれなりに居る。心理療法を受けるように医師が言う病気は対人緊張症、神経症、うつ病以外にないように思える。逆に、対人緊張症、神経症、うつ病に心理療法が効かないと言う医師はまずいないと思える。

5.医師の中には脳内物質(セロトニン、ドーパミン等)が原因という医師も居ますが、卵が先か? 鶏が先か? で考えたら、認知の歪みが先で脳内物質は後と十分に考えられる。

6.実際に心理療法ハッピーライフで必要な人生勉強をして認知の歪みを修正したら治っている。治るという事も このブログに書いている 新入社員のA君B君の話 のA君がB君の考え方を受け入れたらA君のうつ病は治ると多くの人たちは予測できるはずです。

7.死なない病気もたくさんありますが、開き直りや言い聞かせ、気をそらす等でも楽になれば良いという病気は対人緊張症、神経症、うつ病以外にないと思われる。対人緊張症、神経症、うつ病ではどんなに症状がひどくなっても死にません。(勘違いして逃げようと自殺する人は居ます。)

 

等々、どうですか?

 

対人緊張症、神経症、うつ病を治すに当たって、医師が病気だと言うから病気だろう から、本当に病気なのか? と 論理的に、科学的に考える事です。

足し算引き算が出来なくて苦しんでいる人とシステムは本当に同じなのです。

 

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