京都市美術館で開催されているゴッホ展を見学してきました。

アムステルダムの美術館、フランスのサン・レミ・ド・プロバンスにある修道院精神病院の施設などで、ゴッホの作品を見たことがありますが、やはり偉大な作家です。

平日でも多くの人が詰めかけていて、とても混雑していました。列が進まないので、背後から眺めざるをえないことも多々。

展示方法は、やや変わっていて、研究的な要素を全面に出して、どんな方法で下絵を描いたかとか、どんな素材や絵の具を使ったか、ぬり潰した元の絵を探求したり、絵の中に出てくる野鳥の名称を調べたりと珍しい説明が一杯ありました。
従来は、自画像とされていたモデルが、実は弟のテオであったなどの謎解きもあります。
隣の部屋で開催されているリヒテンシュタイン展も合わせて見学しました。
~~
追記(2013-05-25)

昔、パリで買ったゴッホのTシャツ....(多分、オルセー美術館のショップかな)

アムステルダムの美術館、フランスのサン・レミ・ド・プロバンスにある修道院精神病院の施設などで、ゴッホの作品を見たことがありますが、やはり偉大な作家です。

平日でも多くの人が詰めかけていて、とても混雑していました。列が進まないので、背後から眺めざるをえないことも多々。

展示方法は、やや変わっていて、研究的な要素を全面に出して、どんな方法で下絵を描いたかとか、どんな素材や絵の具を使ったか、ぬり潰した元の絵を探求したり、絵の中に出てくる野鳥の名称を調べたりと珍しい説明が一杯ありました。
従来は、自画像とされていたモデルが、実は弟のテオであったなどの謎解きもあります。
隣の部屋で開催されているリヒテンシュタイン展も合わせて見学しました。
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追記(2013-05-25)

昔、パリで買ったゴッホのTシャツ....(多分、オルセー美術館のショップかな)