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「洸」 短歌同好会誌へ「戦後七十七年」を詠む

2022年07月06日 12時14分54秒 | 短歌


            題字 金敷 駸房 先生          千葉県・千葉市の発展を詠む              報道に過ぎませんが母の号泣を偲びました

短歌同好会誌「輕雪」は平成30年に創刊60周年を迎え、会員の高齢化に退会者も増えました事に合同歌集「遠山」を刊行して幕を閉じました。
その後、継続して短歌を学びたい!の12名が鶴岡美代子先生にご指導を頂きたく 「洸」 春・夏・秋・冬号の季刊発行の誕生となりました。
この度は8月1日発行 夏号 の締め切りに毎日指を折りながら今年は戦後77年を迎えますことに「戦後七十七年」と題して15首を提出することが出来ました。
報道のような歌?もありますが、戦後77年の記録と致しました。

私ごとですが明日7月7日は書道月例7作品の提出日に先生に添削頂きました部分を学びなおし、午後は夕方まで真剣に書道の時間です。

コメント (6)
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