インテリジェント ワークス

子供達との泣き笑い

穏やかに

2012年12月06日 | 歴史

昨日は辰沼小の面々がラジオに出演していたそうです。
これは子供達の行動が、文部科学省まで動かしたと言う事なんでしょうね。
塾生達は全国で賞賛を浴びているんですね。


 
だんだんとボードキャッチに慣れて来たプチクラスの塾生達。

ボールを捕る姿勢が格段に良くなったのが解りますか?
と言うか、既にこのボールを捕りに行く前の姿勢から良いですね。 

 
ボードを正しく使おうとすると、自然とがっちり腰が落ちます。

ボードの起こし方も、右手の使い方も良いですよ。

 
ちょっと弾くレン。

それでも格好の悪いエラーの仕方では無くなりました。
高校野球の選手でもやりそうなエラーの仕方? ですね^^

 
このキャッチングなんて、プロ野球の外野手と同じフォームですよ。

すかさずボールを右手に持ち替えている所が良いですね。

 
えいっ!

きちんと捕れれば、後は投げるだけ。
こうして正しいフォームが身に付くまで繰り返されますよ。

 
所変わって、こちらはカルガモクラス。

プチクラスも穏やかな空気が流れていましたが。
こちらは更にその上を行きます。

 
もう同じ平成塾とは思えないほど緩い空気。

カルガモ塾生達も満面の笑み。

 
ちょっと落としたってドンマイ。

ここでは捕れなくて当たり前、捕ったら無茶苦茶褒められます。

 
バッチ来い。

まずはボールに慣れる事。
指導陣もみんな笑顔。

 
がっ! ちょっとクラスが変わると・・・

てめえらぁ~ いい加減にしろよっ!
ガミガミガミガミガミガミガミガミッ!


クラスによって様々でございます。