今日やっとAPDの点滴を受けました。APDは骨を強くする薬で、月1回30mgを投与するという処方が血液内科医より出ています。毎月、月初めにこの薬を受けるのですが、今月はなかなか薬の投与が行われませんでした。原因は、薬が見当たらないためでした。少し気になって、自分のファイル内を読んでいたら、薬の処方箋の綴りがファイルしてあって、一枚目に医師のサイン済み処方が書かれています。日付は7月21日です。その綴りはカーボンで4枚になっていて、2枚目に薬局用と書かれていますが、それがファイルされたままです。素人考えですが、これを薬局に持っていかなくては薬は手元に来ないはずです。看護師たちはどうすればよいかわからずもめている様子。それで、おそるおそるそのファイルの該当箇所を開いて指摘すると、やっと合点がいったようで、その2枚目を切り離し、薬局へ持って行き、薬を入手してきました。そして、今日、APDを無事、点滴で入れてもらうことができました。
細かい点でときどき「あれっ」と思うことがあって、自分でもきちんとチェックしなくては医療ミスにつながるなと思うことがあります。気になったことはできるだけ言うようにしていますが、なかなかあれもこれもというわけにはいきません。
体調はそこそこ良好。体温37.1度。少し右脚上部痛みあり。

細かい点でときどき「あれっ」と思うことがあって、自分でもきちんとチェックしなくては医療ミスにつながるなと思うことがあります。気になったことはできるだけ言うようにしていますが、なかなかあれもこれもというわけにはいきません。
体調はそこそこ良好。体温37.1度。少し右脚上部痛みあり。
